てっちゃんの人生大学株式教室・中央兜町音楽出版社
                            
創立35周年てっちゃんの青春大学院all is well that ends well
ポジティブに120歳まで生き抜くための投資家人生塾・元東京経済企画室・創業1981年                   
  
(ユーチューブの検索は「瀬戸内旅情」で、検索してください)読売、朝日、毎日、日経、産経、5大新聞社の論説委員と同等の正論、コメントを公表し続けて数十年。ブレない相場観に定評。
 人生にとって、「遅すぎるスタート」という考えは無用だ。死ぬまで「毎日がスタート」だからだ。
80歳でも、90歳でも、昨日までの愚かな自分にサヨナラして、新しいスタートをすることは可能だ。
不可能と考えるのは、やりもしないうちからあきらめる引っ込み思案でダメな人間のやることだ。
相場も同じだ、失敗は忘れよう、チャレンジの繰り返しで「明日を生き抜き、切り開く」のだ。
暗い人生より、明るく楽しい人生がいい。
いくつになっても、死ぬまであきらめない、その「プロセス」が人生だ。結果は考えるな。失敗、負け。
ダメでいい。だが「あきらめない」、そこから希望と喜びが沸いてくる。前を向け。振り返るな。
大いに「笑え」。ストップ高を勝ち取ろう。笑う門(かど、家)には「福」が来る。
「無気力」こそ最大限の恥ずかしい行為である。100歳の人間も80年前は「若者」だった。
死ぬまで「少年」でいよう。死ぬ瞬間まで「青春」を楽しもう。それが「生きる」ということだ。

病気になんか負けるな。克服できない病気なんか無いんだ。「病(やまい)は気から」だ。
     目標120歳現役!すばらしい明るい人生を築きましょう。夫婦円満、家族健康、生き抜く株式投資は熟考大勢観(人生も同じです。中庸観、幸福観、自己規律のプラス思考)
     
元岡三証券兄弟会社岡藤商事(金先物取引全国最大手)東京本社のトップ営業マン、トップクラス商品外務員。中小型仕手系株、日経レバ、日経225先物を得意とする相場師、専業トレーダー松浦哲雄。

2016年 音のパレット発表会
アイネ・クライネ・ナハトムジーク
ピアノ連弾(モーツァルト)松浦哲雄・須藤貴子
 瀬戸内旅情
作詞作曲 松浦てつお

パールフルート
 YFL311フルート ヤマハピアノ伴奏 稲垣節子 アメイジング・グレイス 
スタインウェイピアノ

                                      

                   
 奇跡の音楽家、最古参の銀座レジェンド相場師、街の法律家、文筆家、愛国思想家として法律の範囲内で、社会の良識のお手本として精進を重ねます。
株式相場に体当たりしよう、音楽にがむしゃらに体当たりしよう、どうせ一度きりの人生だから当たって砕けて悟りが開けると思いたい。腹をくくれ、死ぬ覚悟を決めよ、とにかく動け、行動しろ。
しゃにむに人生を突っ走ろう、悩んでる時間など無い、株の神様、経済、音楽、文学、法律、武芸、「混然と宇宙に輝く星になれ」それがキミの人生なのだ。
     「自分は正しい」と思うと幸福になれない。「自分だけ得をしようとすると損をする」。(大谷派浄土真宗の教え。天皇の従兄、親鸞の末裔)
              
<自由>と<規律>、とことんの極限には自由主義と全体主義の対峙がある。自由の中に規律は求められるべきだし、規律の中にも自由は認められるべきです。
        平凡な株式解説ではなく、投資活動にも通じる倫理哲学を洞察します。世界中に尊敬される日本民族であるために、過去の戦争体験を「反面教師」として、「栄養の偏らない」バランス感覚の中に政治経済の歩むべき道がある。
        だから、自由と規律は相反する命題ではなくて、ともに手を携えるべき関係にある。それこそ、バランス感覚、品格。日本には、古来から育んできた道徳理念がある。自由奔放ではなくて、自由闊達に「継承すべきは継承する」ことです。

         世界の財閥「ロックフェラー」が93歳で死を迎えるときに、自動車王フォードに言った。「天国で会おう」。返事は「キミが天国に行けるならね」という最後のキツイ皮肉だった。
             
 (私の音楽活動の目的は、今の学校教育が教えない唱歌、童謡「日本の名曲」を後世に文化遺産として伝えることです。由紀さおり安田祥子姉妹が同様の趣旨の活動で有名です)
 音楽と絵画は芸術の双璧です。江戸時代後期の浮世絵師葛飾北斎は「富嶽三十六景」で今や世界中でその才能を評価され、世紀の大画家ゴッホなどにも大きな影響を残した。
その歴史的な文化功労をたたえて、海外の権威ある文献では日本人画家の最高峰としてただひとり記録されている。
人生50年と言われた江戸時代にあって89歳の長寿を全うした彼は典型的な自由人だった。
生涯で90回近く引っ越しをし、ゴミ屋敷に暮らし、73歳にしてやっとこの世の「生きとし生けるものの本質」が見えてきたと書き残している。
画家であると同時に深淵な哲学思想の持主の北斎は、100歳を過ぎてからの自らの人生の構想をも温めていた。いつまでも向上心、彼の享年89は今の時代でいえば120歳にも相当する。
富士山をモチーフにして、デフォルメされた葛飾北斎の画風に対抗して、写実性を追求したのが「東海道五十三次」の歌川広重だった。
「真実」を「写す」という作風を確立し、「写真」という言葉を日本人で初めて書き残し、使用したのは歌川広重(彼の実家は田中姓、実父が養子に出された経緯から安藤広重を別名とするは誤り)である。
人生経験のある時点において、他人の評価、他人の目線が気になっているということは、それ自体が未熟者であることの証左である。
天上天下唯我独尊、最終局面で事物の本質を判断するのは自らの良識の目線以外の何ものでもないからである。北斎も広重も、孤高の哲人だったのは確かであったものと推測する。

                         
染み入る秋の葉音に冬の訪れを知る。盛夏の蝉の声に、秋近しとぞ想ふ。
                      冬来たりなば春遠からじ。雪溶けに枯山水。黄泉の彼方の枯淡の静けさに、一を聞いて十を知る。
             株式相場をやる目的は、人生で永遠に「幸福な未来」を手に入れるためです。それは必ずしも「大金持ち」を意味するのではない。皆さんそれぞれに見合った「成功のカギ」を見つけることです。

         
栄枯盛衰の理(ことわり)。同じことが長く続くことはない。人生もすぐ終わる。頭にくることもあるが、じゃあ毎日毎日、ぽっぽぽっぽと湯気をだして怒り続けることができるだろうか。
       いいかげん、怒るのが馬鹿らしくなる。そんなものだ。「大好きだ」「愛してる」幸福なことに私は多くの人からそう言われてきた。「逆」もある。
       「あんたみたいなヤツは大嫌いだ」悲しいことにそう言われたことも時にはある。好きだ、嫌いだ、他人の評価はそれぞれで仕方ないのだ。
       ただ、媚びることはしない。それは「誤解」を生みやすい。でも「不器用」でもいいのだ。
       「ぶれない」、それだけを心がけてる。「負けない」、それだけを心がけてる。「毎日、努力する、学ぶ」ただそれだけを心がけてる。
       何のために生きてるんですか、何が楽しいのですか、何がしたいのですか、家族って何ですか、あなたってどんな人ですか、
       「自問自答」の習慣を持とう、考える習慣を持とう、自分自身の言葉を持とう。


             「品格」の定義(日常の社会生活において、人間としてどのように振る舞うべきか、行動すべきか、いつも意識し認識していること。けっして上品であるとか、品がいいとか、教養があるとかといった意味ではない。
                      ごく普通に暮らす中に、その人の人柄がでてくるものなのである。願わくば、生きとし生けるもの、犬や猫、自然美、芸術、各家庭にも愛情を感じられる人格、気質であってほしい)。
                      ありのままに、自分のままに、笑顔のままに。笑顔の無い人には、要注意。
  *自尊心(プライド)の定義(誰しもが通常は持つ自尊心は、実は優越感よりは劣等感と深く関わっている。思い描く自分の姿と現実とのギャップ、乖離に当初は悩む。そのうち、自分の能力の及ばないことを悟ると、
                          「責任転嫁」を図る。つまり「自分のせいではない」と自己暗示することによって苦悩、落胆、失望から「脱却できる」からだ。深い毒は甘いスイーツの味。誰しも「楽」をしたいし、「安易」を好む。
                           しかし「楽」は、麻薬の世界であり終わりのない敗北の連鎖。人は「謙虚」を知ることによって「負の連鎖」から「脱却できる」。抜け出すことと逃避とは違う。
                          「謙虚である」ということは、相手の優越部分「優れた資質」を素直に評価し認めて「学ぶ姿勢」を持つことだ。学ぶことを知ると、自尊心は「向上心」へと成長して「昇華」していくことになる。
                          「昇華」を知ると悩みから解放されて、ストレスは消えていく。そこで初めて、真の自尊心とは、自己の愚かさを認めて「相手から学ぶ」ことなのだと気付く。
                          絶えず「学ぶ姿勢」「謙虚になる」を意識するようになると、とたんに肩の力が抜けて「楽になる」。笑顔も生まれる。
                          つまり「自分は無力なんだ」という普通のことを意識して「吸収しようとする意欲」へ「転化、昇華」できることを「真の、ほんとの自尊心」という。つまり自尊心とは「自分を大切にする」ことだからだ。
                          自分が大切なら、自分が無力であることを意識して絶えず「相手から吸収できることはないか」という「目線」に転化、昇華したほうが「楽」なのである。
                          人生、楽に生きよう。相手への攻撃は反撃を生むだけだ。やさしく受け止める。自己防衛、それは「最後の一線」、戦うのは最後の勇気。
                          誰からも尊敬されない実態の無い無益な行動を、虚飾、見栄、虚勢、と言い、ただ単に自らの無分別と無知をさらけ出しているに過ぎない。
                          「バカにするな」は逆効果、「もっとバカにしてみてください。私はバカだから」と謙虚に笑顔で言ってみよう。そして「言う相手」の挙動をよく観察することだ。「人、みな師」)。
                          嫌われることを恐れてはいけない。恐れると、もともと自分を嫌っている相手から付け込まれるだけだ。柳に風、さらりと流す。それしかない。嫌ってる相手は、嫌いだから嫌ってるのだ。
                          好きになってもらおうなどと、ムダな努力をしてはいけない。なぜ嫌われるか、それは相手の嫉妬心、ねたみ、劣等感、ひがみ、対抗心。心の貧しい人が「相手を嫌う」という行為に走るのです。


*世は長寿社会、健康で楽しく元気に長く生きることが「幸福」であることを「実証」していきたいと思います。幸せな老後生活を確立しましょう。
 
  私がなぜ40数年のキャリアを経てなおも相場の世界から離れないでいるか。基本的に、私は根っから相場が好きなのだ。
  私は1987年のブラックマンデーも経験しました(地獄から復活した)。
  今後も東京直下大地震、東南海大地震、富士山大爆発などの天変地異の「大変動に私も遭遇する」でしょう。
  その意味では、「怖いものはない」(実は、コワイ・・笑)のかもしれない。
  「負けない」投資を続けることは「人生の必須条件」です。生ある限りの「永遠の研究対象」であると断言してもよい。つまり「私の人生哲学」そのものなのだ。
  負けないという意味は、けっして「損切りをしない」という意味です。それが「塩漬け」を意味するのであれば、私もただの「アマチュア」にしか過ぎない。
  あまり多くを書くべきではないけれど、「勝てる見込みのあるものにしか」手を出さない。資産を守る。ポイントはそれ、それが「ヒント」だ。
  すっかり落ち込んでマイナス思考に陥ったときに考えるべき言葉、「今、ひとも同じことを考えている。つらいのは同じ。ダメだ、ひとと同じ行動をしてはダメだ」

  
<デイトレとは>その日のうちに決着をつけるのが原則。相撲で言えば「けたぐり」「うっちゃり」「猫だまし」、状況を機敏に見極める決断力が肝要だ。「需給」の流れだけが判断材料。
              相場の転換点、大波乱の最終局面ではどのような理論も通用しない。「両建て」のハイテクニック作戦で、慎重にタイミングを測る。高度な戦術だが、効果は高い。

 
 哲学者、哲学詩人を「自称」する私だが、およそ思想なり哲学なりの類に遭遇して「感銘した」とかいうおざなりの感想はそれ自体が、かなり底の浅い行為なのだ。
    すぐ感動する人は、すぐ「覚める」。
人それぞれに「拠ってたつ」生きるポイントには相違点があり、見方にも十人十色、だから肝心なのは「腰の据わった揺るがない視点」をどの程度、保持できるかによる。
その意味合いにおいては、学理的には私の求めるものはサルトルの「実存主義」に近いのかもしれない。「相場」と「哲学」、一生の課題だ。
あなたの身近ななにげない「日常」に「愛」の感覚と<迷いながらの触手>はあるだろうか。それがプラス思考の出発点だ。
要は他者の「視点」の中に、どのようにあなたが映っているのかでもあるのだが、それは世間体とかの「評価」にはむしろ逆行する志向性ですらある。
実存主義の理念からすれば「実はそんなものは陽炎のような意識だ」とも言えるのはまことに「皮肉な」悩める人間社会の所業なのである。
自己への責任感、生きて死ぬというのはそういう行為なのかもしれない。他者との関わりとは次元が違う「異空間」の昇華意識なのである。
我と我が身に置き換えて、胸に手を当て自己の内心に問いかけて説明できない限りにおいては、ソレは所詮「空理空論」「机上の論理」にしか過ぎない。

   試行錯誤ではあっても明確な相場観と中長期的視野がベースにあるべきなのであって、仮に「短期」でしくじっても「最後は勝ち抜く」。それこそ1万人にひとりの「奥義」だ。
  それが不可能であれば、私自身の生活設計は成り立たない。だから、私自身の「力量」は、いつも「超一流」でなければならない。
  それは、私本人が「松浦哲雄」を評価すること、評価できること、それが肝要なことです。
  官僚主義化(グローバル化というのは体裁のよい取り繕い)した大手業者寡占の世界が「少数意見」を汲み上げることは無い。
  権力欲と金銭欲が、自由主義社会、全体主義社会、すべての現世の「推進エネルギー」であるという(醜いかもしれないが尊ぶべき)「永遠の真理」は認めるしかない。
  先進国で「管理社会化」が進み、個人の自由が束縛され、それが故の(本来は意図しない)「弊害」を生ずるのは現代の「宿命」なのである。
  きれいごとではなく、弱肉強食、その典型が「証券市場」だ。だが「放縦に任せれば、滅亡、衰亡」、だから苦言も必要、改革の志士も必要。それが人類の歴史。
  「
管理者による効率の追求」と「個性の尊重、市民の幸福観」とは、「水と油」の関係にある。
  だからこそ政治家には「清濁併せ呑む度量とバランスある視野の広い人格」が求められる。これは選ぶ側の「有権者の意識と質」にも深く関わることである。
  身の回りを「粛清」しなければ生きていけない統治者には、いずれはヒトラーやチャウシェスクと同じ運命が待っている。後戻りできないマーダー、殺戮者、人類の宿命的な悲劇。

   
悪法も法であるということを再三、言及してきた。
 多数決は民主主義のルールであるが、だが多数決の結果としての「法」が必ずしも国民の安寧、福利に資するかどうかについては
 長い年月と様々な事件との照らし合わせにおいて我々は真摯に検証しなければならないし、時には「法の廃案」も決断しなけれなならない。
私が、以前から考えていることであって、時に「国政」の場で国会会議場で大演説をブッテ見たかったことがある。
それは、国会は唯一の「立法機関」なのだが、「作る」ばかりで「廃する」作業をいっさいやらない、「この矛盾点」だ。
法条の整理統廃合規制撤廃、これも「国政が担うべき仕事だ」。つくるばかりでは、永遠に「六法全書」は膨れ上がり、国民が「目を通すことなど」不可能になる。すでに、今がそうだ。
「不要な法律、有害な法律」を、最高裁の違憲立法審査を待つことなく、国会自身が能動的に率先して「取捨選択」「分別作業」を行うべき時期が来ている。
なぜ「専門部会」を立ち上げないのか。あるいは「憲法調査会」よりも、実際に現時点で「機能」しているぶんだけ、国民目線からは「喫緊の課題」だ。
「過剰規制」が、健全な社会経済の発展を阻害していることは、今や「常識」である。ひいては、日本国の「国際競争力」にも深く根幹から関わることである。
国民生活に
「資する」かどうか、これが「法」の存立基盤であり、そうでなければ「不合格の法律」なのである。
時代とともに世相は変わる。だから、本来なら、すべての法律は
「時限立法」とすべきである。継続すべきかどうかは、国会の審議を経るものとする。それでこそ「国民主権」なのだ。

 人間としての良識は時に「法条」を超える。その最後の砦が「職業裁判官」による
「情状酌量」だ。
裁判員裁判が「絶対」であるかのような「風潮」は、本来の制度発足の趣旨から乖離し、中世の「魔女裁判」に繋がる危険性すら危惧される。
人間は愚かな生き物だから、何事も「謙虚」であるべきだ。
 私と同趣旨のことを、フランスの思想家、哲学者
ルソーも主著「エミール」において述べている。
 そして、同じく人類最高の文学者のひとり、ビクトル・ユーゴーの名作
「レ・ミゼラブル」においてもジャベル警視の「末路」において、原作者の「道徳観、人間学の視点」は明白だ。
  近代国家制度の礎を確立したローマ帝国時代から、政治も経済も「輪廻」の循環の糸、運命論から我々近代社会は脱しきれない定めにあるようだ。「欲」がキーワード。
  換言すれば自縄自縛、しかし市民は「生」ある限りは「
民主主義の叡智」と「あるべき姿」を追求すべきである。過ちの歴史、それは戦争に於いても「然り」。
  今の東証と中国上海市場とを「足して2で割れば私の理想とする証券市場」に近くなるのかもしれない。

  
  自分で自分を信じる、自分で自分を敬う、これが「人生」「人格、品格」の基本です。
       自身を透徹する、透視する。その心は「釈迦如来、お釈迦さま」。
自分自身をさえ尊敬できない、少なくとも自分で自分を信頼できない、そのような人物の言葉に耳を傾ける行為に、そもそも根本的な「誤謬」があるのです。
お金が人生のすべて、そんな貧しい発想はやめましょう。あなた自身の足元に幸福の根源はあるのです。そのプロセスとしての「利益追求」ならOKなのです。
  
「誰よりも自分のことがダイスキである」、そのように言い切れない人のことを信用してはいけない(目は心の窓、目は口ほどにモノを言い)。
  当欄では読者、会員の皆さんは、「友人」「お仲間」、そういう感覚でお迎えしています。「千客万来」大歓迎!
  虎は死んで皮を残す、人は死んで名を残す。私の愛する日本文化と日本国土が、いつまでも他国に侵略されないことを願います。
  名誉をかけて人は生きる。少なくとも108歳までは生涯現役で走り続ける。不健康で早死には、最大の敗北。決着は死の瞬間、その時。
  ひたすら、牛歩のごとくノロノロと鈍重に前を向いて歩く。鈍才は、別の意味での天才。あきらめないことだ。とにかく生きていればいつか楽しいことがある。
  この国の歴史の1ページに「松浦哲雄」の名を何らかの形で刻みたい、人々の「心」に何かを残したいというのが私の果てしない「夢」です。
  
相場道を通して、日本民族の根幹を成す精神文化のルーツを追い求めます。
  投資満足度と資産管理の相関指数から「幸福」の本質を考察するサイトです。

      *思索の根幹にあるのは「時代の趨勢を観察する」洞察力と、人間哲学、生命力(バイタリティー)、愛国心、「なぜ生きるのかの意味」(死生観)です

いわゆる「戦前教育」がすべて間違っているという考え方はマチガッテイル。
むしろ、「教育勅語」を読み直し、今の乱れた家庭内倫理に「徳育」「親孝行」「礼儀作法」など取り入れ学ぶべきことについて国民的議論が必要である。
刑法200条、尊属殺規定復活論も、同じ「視点」から当欄が継続する限り国会で取り上げられるまで永遠に主張していく。本来なら、私自身が国政に進出して提唱したかった。
その意味において、手っ取り早く総理大臣秘書官になれる(かもしれなかった)チャンスをむざむざ自らの意思で辞退した愚かさを「若気の至り、浅はか、身の程知らず、傲慢」だったと反省をする。
人間、素直で謙虚になる、これが大事。親から、親しい人から忠告され、「敷いてくれた道」にはまず「乗ってみる」。
なぜなら、若いということは「未熟、未経験」であるということなのだから、自分が正しい判断をしているかどうかさえ、実は「あやふや」なのである。個人の能力には限界がある。
まず「聞く耳を持つ」「いう事をきいてみて」から、経験してからあらためて「もう一度」考える。若いということは「やり直し」が効くことだ。「回り道」は大切なのだ。
急がば回れ。株式投資にも、何か通じるものがあるのではなかろうか。結論を急いではいけない。
暴力的指導反対の教育風土は大筋で是認するが、「画竜点睛を欠く」、なにかのポイントのズレ、それが家庭内殺人事件の温床である要素を敢えて指摘しておきたい。

「忍」という字は「心」に「刃(やいば)」を乗せると書く(第48代横綱大鵬幸喜)。
 成功者というのは単にわずかな「運」をつかんだだけの人もいる。それを、実力と勘違いすることもあるし、「運も実力の内」とも世間は言う。
いつも飲んでいる水、普通にある「言論の自由」、言いたいことが自由に発言できる、それはかけがえのない我々の「生命線」なのです。
今現在、フィリピン新政権では麻薬患者2400名が警察に逮捕されてそのまま射殺され、北朝鮮では政権を批判する数百名が処刑され、中国など共産圏でも同様の類似国際報道がある。
「裁判を受ける権利」そんな話は今の時代の独裁国家では「無視、有名無実」のようだ。かつて、旧ソ連のスターリン政権では、数千名か数万名が「粛清」された。
理由はただ一つ「権力者に逆らったから」だ。問答無用。独裁者による「暗黒政治、恐怖政治」、それが21世紀の今、また復活している。
 かつて、昭和20年8月15日の「敗戦」の時まで、この日本にもほぼ同様の恐怖政治「
治安維持法」(世紀の悪法)が存在した。
自由主義を導入し、同法を廃止してくれたのが米軍GHQだ。
そして時が流れ21世紀の今現在、世界的に人権軽視、全体主義的軍国主義的風潮の「萌芽」が感じ取れると思うのは私だけの危惧ではないだろう。
特別公務員暴行陵虐罪の告訴要件の簡便化、各県警本部の監察官室への調査申し立て、異議の審尋迅速化など、刑事訴訟法が国民生活に身近な存在となるべく法務省は
国民目線の改革を先導すべきである。どこかの国家のように司法手続きを経ずして、問答無用の逮捕射殺などは「ニンゲンは虫けら」との管理者目線の証左と言うしかない。
「国歌を歌わない」「国旗掲揚を無視する」そんな卒業式での反抗的態度は、戦前の日本ならそのまま「逮捕、留置、拷問、処刑」となった。今の日本人は「幸福」である。

 チェコの代表的な作曲家は、
スメタナドボルザークです。
かつて
ハプスブルグ家640年間、20世紀初頭まで続き、全盛期の16世紀には欧州のほぼ全域を支配したオーストリア・ウィーンのハプスブルグ王朝、バイエルン王朝。
ドイツ王を兼任した
オーストリア皇帝。スイスに一族のルーツ。日本の江戸時代の2倍半の長さ、その末路は徳川家15代続いた将軍の治世と同様だった。
王朝の末期、絶世の美女でオーストリア帝国、ハンガリー帝国の最後の
皇妃エリザベートの悲話と暗殺惨劇はあまりにも有名だ。
世界的名画と写真で現代の我々もその美貌を知っている)の権勢の下で、自由も言葉すらも奪われたのがチェコ民族だった。
「何も言えない」世相の中で国歌同様の名曲「
モルダウ」が民衆の間から生まれ、世紀の名曲「新世界から」が生まれた。一党独裁は、恐怖政治は、是か非か。
この世は輪廻、だから何事も悲運と嘆くことはない。
時世の流れを耐え忍ぶ。(注、新世界とは「アメリカ」の意味)。
高度な倫理観の継承こそ、日本民族の特性であり誇りであり世界に冠たる文化遺産なのです。
沈思達観、臥薪嘗胆。
  
                  投資哲理倫理学博士  
負けない人間哲学の天才投資芸術(名人芸)ブロガー 松浦てつお



小澤 征爾の新日本フィル、NHK交響楽団、高橋真梨子、etc
世界中の超一流アーティストが出演するグラントワ石見芸術劇場
 
宝塚歌劇団全国ツァー公演が3回行われたグラントワ大ホール
(1585席)。(他に、小ホール480席と多目的ホール200席と美術館を併設)。
1915創設の「世界のタカラヅカ」、100周年記念2015.10.15
西日本屈指、唯一の宝塚グラントワ公演は素晴らしい内容だった。

 昭和最後の伝説の人(正真正銘)カリスマ相場師・リベラル憂国思想家.法社会投資哲学者
 私が行ってきた当時から見ると、スイスのアレッチ氷河(ユングフラウヨッホ)もすっかり氷が解けて地肌が露出している。北極海は「消え」て、資源をめぐり周辺国の間で「戦争の火種」となりかねない状況だ。
イスラム国のテロ事件、殺戮の連鎖を持ち出すまでもなく、まさに今の地球は「末法社会」であるし、地球温暖化で、海面は異常に上昇してきた。地球脱出、「火星移住」、人類はその方向で動いている。
直近の天文学、天体観測の成果によれば、一番近い「16光年」のかなたに「地球とうり二つ」「まったく同じ」といってよい天体が発見された。春夏秋冬「四季」があり「温度も地球と同じ」。
ただ、質量は地球の5倍で、「陸地は存在しない。海ばかり」だそうである。恒星(地球でいえば太陽)との距離は、地球と太陽の間よりも近いが「恒星」の発する光熱は「太陽よりも低い」。
よって、「第二の地球」の世界も明るくて温暖らしい。陸地が無いから「魚類」の他には「空中浮遊物生命体」(鳥類?)が主流ではないかという。無数の「浮遊カプセル」を「光速で」地球から運べば「人類移住」は可能だ。

 今、日本の若者は「絶食化、無精子化」、鬱屈した「格差社会への怨念」が犯罪を生み、社会道徳、家庭内秩序は「地に落ちている」。やっと、国は「道徳教育」に本腰を入れることになった。当然だ。
通り魔事件の多発、家庭内殺人事件の発生件数は戦後最悪、こんな状況をもたらしたのは「自由の履き違え」「道徳教育の欠如」「ユトリ教育の責任だ」と10年以上にわたって書いてきた。
刑法200条撤廃は国会の犯した最大の過ちだ。尊属殺は重罰化、公開処刑、銃殺も「中国並みに」あっても反対する理由は無い。それが全体主義国家の「秩序」だ。
あるいは「戦陣訓」「教育勅語」を現代風に教育現場でアレンジしてもよい。いずれ、この日本にも「国軍」が創設され「徴兵制度」が復活するはずだ。それは我々の「自業自得」の側面が強い。
現実の社会はオウム真理教事件どころではなく、家庭でさえ「危険」がいっぱいだ。みんなが精神病で「病んでいる」。
危険に備え、日常的に護身グッズを子どもでさえ登下校の際に持ち歩く。   
だから、移民の大量受け入れには私は反対だ。必ず、欧米のような国家を揺るがす社会問題となる。文化が違うのだ。家族の間にさえ、不信感が渦巻く。こんな社会は根本的にたたきなおす必要がある。
今の病んだ社会風潮が「日本国憲法改正論」の根底にあるような気がする。2016年の参議院選挙の後に、いよいよ「憲法改正」は具体的段階にはいる。そして暗黒社会の到来、それは悪夢だ。自由主義社会を守ろう。

    どんな時でも生き残るためのサバイバル投資術を百戦錬磨のテクニカル心理学から提唱

   <グランビルの法則>
 テクニカル分析で著名なグランビルは、三つの観点から相場を読みとることが大切であると説く。
 第一は、雑念を払い去って「市場の動きそのもの」を読み解くことが最も重要であると言う。
雑多な「株価変動要因」を取り払い、株価の動きを支配するものは市場での需給関係であるという考え方に立ち返ることを説く。
 第二に、株価のサイクルやトレンドを読むことが大切であると説く。
株式投資の基本中の基本。株価の材料は、あくまでトレンドのなかでの「必然的な」発生要素なのです。
つまり、「発表前」の段階で株価の動きが「材料」の内在を「物語っている」場合が多い。
  第三は、タイミングの重要性である。
株式投資ではどんな銘柄情報よりもタイミングが重要であるといわれる。
どんなにいい相場でもタイミングを間違えれば儲けそこなう。
だがしかし、一度タイミングを逃しても、相場の「習性」を読み解けば、次のタイミングでの「逆転勝利」が可能です。
(転んでもタダでは起きない)常に「前向きな姿勢、プラス思考」が肝要です。
  タイミングと同様に投下資金の増減の管理の仕方も重要であり、よく注意を払わないと良い結果を残せない。
余裕を持って「戦う」、これが「孫子の兵法」の基本。
肝心なのは「時代の趨勢」、政治経済の「大勢」を正しく「把握しているかどうか」なのです。
  投資の成否を分かつのは、多分にメンタルな部分の要素が大きい。「投資家心理」という。
的確な判断力・決断力・行動力に加えて、揺らぐことのない信念と、
じっとチャンスを待つ忍耐力や精神力を持ち合わせていればほとんどの相場で必勝のはずです。
要するに、投資の成否の鍵は、惑わされることのない「強靭な心」にあるのです。風林火山(武田信玄)。
隣の家の庭は「華やかで赤い」、ヒトの懐は「良く見える」。
ところが、成功者は馬鹿にされようが、けなされようが、「誰も振り向きもしない株」をこっそり黙々と買っている。
先見の明、洞察力、これは凡人(ヒトの尻を追いかける)には不可能なことです。天上天下唯我独尊。
売った株は上がり、買った株は下がる。それは、ヒトと同じ行動をするからです。
  当欄では、10数年にわたって、しつこく「相場の大要」は、投資家個人の「品格、人格、教養」にあるのだと説いてきた。
つまり、日々の人生で、他人から尊敬されるような「日常」を過ごしているかどうかが、「相場道」の「王道」なのである。
「常在戦場」それこそ人生。「道理」を毅然と通し、「不条理」には堂々と立ち向かおう。

  法治国家のこの国においては、国民たるものは自然法理念に基づく道徳感覚をもつべきである。 各人が国家の安寧と発展のために如何にあるべきか、望むらくは最高裁法廷において陳述できる感覚を持つべきである。 民主主義の基本的価値観が法制度と経済活動の根底に流れる社会こそが日本の国益に資するのである。  私は、全人格教育に最適であるという意味合いに於いて、「株式投資」(模擬売買)教育を小学校低学年から 「道徳教育」の中に取り入れるべきだと国家に提唱してきた。 自己責任の徹底、自分でモノを考えて決断する、幅広い視野を持つ、「道徳教育」にはピッタリだ。 為替はもちろん重要だが、あまりに金融学として専門過ぎるから、むしろ全産業、全経済を知る意味合いから、 「個別株」売買を習得させるのが「道徳教育」の趣旨に叶うだろう。

        
苦しくてどうしていいかわからない。恐怖に震えて逃げ出したくなる。浮き浮きと踊り狂い有頂天になる。
              自分だけが不幸だと思い込む。 破産して、自殺したくなる。どんどん浪費家になる。この世で自分が一番だと思う。etc

            
相場の世界は人生の縮図です。「天国」も「地獄」もある。「道徳教育」には、ピッタリではありませんか。
             幼少のときから、「疑似体験」させれば、子どもたちは「弱い者をいじめたり」「浪費したり」「引きこもったり」「親や教師に反抗したり」しなくなります。
             自分で考えて「自立して」「自分のことは自分で処理する」「自己責任の意味を知る」効果があるのです。
             政治経済の「広い視野と教養」も身に付きます。
            
              「プラス思考」「洞察力の養成」、「困難に立ち向かい」「逆境を生き抜く勇気」、「多くの聴衆の前で公平穏当な意見を発表できる」。
             子どもは、放置しておけば、どのような悪い環境にも染まる。
             「ゆとり教育」は「放縦、放置」なのであって、心の病、非行、引きこもり、社会の変化に対応できない「幼さ」の「元凶」だ。
             「自己決定力」の基礎は、「幅広い視野、柔軟な思考力」の「教養」から生まれる。道徳教育の「正科」決定は大きな前進の第一歩だ。
             全国の家庭に「松下村塾」を取り入れよう。レリゴー!ありのままの自分をプラス思考で受け入れよう。
             学校教育に「相場師に学ぶ」学課を取り入れよう!

 
*「中庸」とは、アリストテレスの倫理学で、徳の中心になる概念。過大と過小の両極端を悪徳とし、徳は正しい中間(中庸)を発見してこれを選ぶことにあるとした。
力の無い者にかぎって力を誇示する。威嚇し虚勢を張る。張子の虎なり。 それはすなわち、心が空洞であることの不安感と劣等感を示唆し、力の無いことを自ら暴露しているのに等しい。 優越感に浸りしも愚かなれど、温厚なればその不徳を減ず。金持ち、ケンカせず。賢人は洞察し本質を見る。 暴力は貧者の論理、ヤクザの思考。短命にして、孤立と不幸に沈む。 これ「古(いにしえ)」より普遍の「理(ことわり)」なり。愚者は短慮にして、隠忍自重、自重自戒を知らず。

人生透視心理学者(吟遊詩人、論語思考の憂国の士)最低でも108歳究極120歳相場師
作曲家現役活躍宣言!
    人間個々の生まれつき持っている「資質」と「徳の度数」を見抜き、深層心理としての多角的な発展可能性への推論を反芻構築していく新興学派。
             
「目は心の窓」投資予測に応用可能。
現代透視心理学。オリジナル霊感法創始者
       
(無念無想人相学未来透視法・10年後、20年後の姿を的確に判定)*数分間の質問、懇談

                    *独立自尊(福沢諭吉)
              *人に笑われたことを、やり遂げてきただけだ(イチロー)
     特技は、(日本一のキャリア)、歌唱力(全国3位)、柔道3段(東京台東区個人優勝、準優勝、3位4回、東京大会講道館出場
       
*投資の世界の、「理想郷」は何か。何年か、破竹の勢いで勝ち続けた人が「ある日」姿を消す。「おごり」「うぬぼれ」「過信」のツケ、代償、それは「破産」です。
        ギャンブルでなく確定拠出年金を自分で自信を持って運用できるようになりましょう。
        ですから、目指すのは「横綱双葉山、白鵬」の世界です。どんなことがあっても、最後は生き残れるかどうか。相場は、賭け事ではない。
        FXも、先物も、9割以上の人がやがては敗退していく。ギャンブル仲間同士で楽しく話してるうちは何か安心感がある。でも、最後は「共倒れ」、一緒に消えていく。
        だから、「やめる」。わずかな利子の銀行預金、それは「マイナス思考」です。自分の生涯設計を「相場に託す」、安心な相場を追い求める。
        そんな事はありえない・・、東京直下大地震が来ても生き残る・・、そんなことは困難だろうか。でも挑戦しよう。地道に「負けない」方法を模索しよう。
相場の道は「透視」の道。魑魅魍魎の闇夜の街道を、欲望にまみれた心の汚濁した無数の輩が行進していく。先が見えるか見えないか。何も見えないから不安が増幅していく。 だから、品格、修養、人格を説く。「見えれば」含み損があっても、たんなる「途中経過」に過ぎないのだから、ゆったりと確信を持って眺めるのみ。「結果」が見えるのなら、怖いモノは無い。 金持ち、ケンカせず、これも一理。大局、時代の趨勢を「読む」。般若心経を唱え、闇夜の大海に希望の灯火が淡く優しく輝く。そこには菩薩が微笑んでいる。相場心理学。 見えるか見えないか。ただ、それだけのことなのだ。
    幸福哲学の登竜門・てっちゃんの株式教室
   
人生、何が起きるか分からない。大地震、火事、ケンカ、家庭不和、etc・・・、まず冷静に状況を見定めよう。
津波なら、一刻の猶予もならないが、株式相場はどうだろう?
     突発的な動きとなって「大慌てで
真っ青になって付和雷同する」、これが一番の「愚か者、バカ」の典型です。
暴落なら、むしろ「突っ込み買い」のチャンスかもしれない。むろん、「あわてて買う」のもダメ。
     とにかく、よく「観察する」ことです。わからなければ「動かない」こと。
下がったら上がるし、上げたら下がる。そんなものです。
     暴風雨のときに、あわてて飛び出して川に流される人がいる。とにかく「無事でいれば」次の作戦も組めるのです。
西郷隆盛のように、ドッシリと動じない性格を作りましょう。天下の大勢、トレンドを見よ。不動心。慌てる**は、「もらい」が少ない。
     自分だけが不幸、そんなことを「子ども」は思う。そんなことは「あり得ない」のです。
田中角栄総理のロッキード事件で、検察官、捜査陣が感銘したひとりの人物がいた。
     商社丸紅か伊藤忠商事の大久保専務、あの「明治新政府の元勲、大久保利通公」の子孫です。

*憲法改正について一言。

     「憲法改正」という言葉の響きには「すべての中身を変更する」という「懸念」があって、そのために国民には「悲惨な戦前」の記憶もあり、
     「いったい何をヤル気だ」との不安感があるのが多くの国民の「深層心理」なのだ。福祉を切り捨てれば、国家運営は楽になる。
     「憲法9条を改正」というだけの話なら、事情は異なってくるし市民多数派の「賛成への感触」もかなり前向きなものとなる。
     つまり、多くの国民にとって「自衛隊が実質上の軍隊だ」というのは、暗黙の了解事項だからである。
     戦後70年間の日本国の発展は現行憲法の「お陰だ」といって過言ではない。
     だから、GHQには結果として「感謝」してもよい。そして、「日本国憲法」を排斥、非難する論拠、合理的な理由はない。
     むしろ、戦前の流れを引き継ぐ可能性のある「自主憲法」からは「基本的人権」の「匂い」が嗅ぎ取れないという「本能的警戒心」が国民には生じる。。
     アメリカから押し付けられた憲法だとの論理からは、「感情論」以外のなにものの正当性も受け取れない。
     ほぼ欠点の無い者に対して、単に「キライ」だからとの感情的理由で「あいつは悪いヤツだと言いふらす」悪童とあまり変わりは無い。
     その意味において、公明党の主張する「加憲論」は、現行憲法を尊重しつつ「足らざるを補う」趣旨だから、国民に生ずる不安感は少ない。
    自民党は、大災害発生時などの緊急事態条項の新設、環境権など新たな人権の追加、財政規律条項の新設の3項目を憲法改正の優先課題と
    するように提案している。ただ、大災害時の緊急対応は「参議院」が国会を代表して事態に当たる規定があるから現行のままでもいいはずだ。
    要は、「9条改憲」を表面に押し立てるのは選挙対策上、マイナスとの判断があるのだろう。その矛盾点を攻撃しているのが野党連合の姿勢だ。
*消費税増税について。
  消費税増額の時には、同じ比率で
「公務員給与を削減する」という法律が必要である(これは、当欄の意見ではない。現実に一投資家がマスコミに公表)。

      南無観世音菩薩、心に不動明王を念ぜよ  
身を捨ててこそ浮かぶ瀬もあれ、沈思黙考合縁奇縁、栄枯盛衰運鈍根、埋もれ木に花
     
松浦哲雄の「モットー」、それは一言でいえば、毎日を一生懸命全力で生きること。時の流れを愛し、時の流れに感謝し、健康を楽しむことです
  「産後うつ」とかの悲劇を繰り返さないためには、自らの孤独感を「楽しむ」ことが出来て、群衆の中にいることも「楽しむ」ことが出来る内面的視野と健全な価値観の形成が思春期において肝要です。
  「自然(じねん)」(自然、シゼンとは違う仏教用語)とは「本来、持っている性質」「あるがままの存在」を言う。この世は「自然」で構成されている。
  知識や知能としての宗教、哲学、ネット情報としての宗教、哲学は、宗教でもないし哲学でもない。「南無」とは「おまかせします」という意味(サンスクリット語)。
  人生はひとりでいる時間のほうが長い、死ぬときもひとりだ。だから、孤独を楽しく愛して有意義に過ごせる人は達人だし、そんな人は一歩外へ出ても多くの人に愛される。
  孤独が不安なのは、幼児年齢から成長していない証拠(スマホ依存症など)なのであって、他人の意見に耳を傾けることができるのは「孤独の修行」レベルに到達しているから可能なのである。
  そして沈着冷静。動揺もしない。明鏡止水。
  人の本性は終生変わらない。真実と言い切れるものは、何もない。無我、無量。(松浦教、歎異抄)
     *糖尿病99.9%治癒成功実践者(病気は意志力で治る、治せる。幸福は自力でつかみ取るものだ)
         2013〜2014年度、半年間の実績 (血糖値196を91に、ヘモグロビンA1c10.2を6.9に、体重90.65を79.8キロに減量、この2〜3年のピーク時は96キロだった)
           自分の病気の「主治医」は「自分自身」です。かかりつけ医師、担当医師は「軍師官兵衛、諸葛亮孔明」です。
                 患者自身がそのような意識を持ってくれることを99.8%の医師は願っています。
                「医師が治せるのは、30%の部分だけなんだ」、これはてっちゃんの身内の東京大学医学博士(二人います)が言ったホンネの言葉です。
                 治そうという意思の薄弱な患者を救うのは難しい。死ぬときは一人、地位も名誉もカネも関係ない。守るべきは家庭、そして健康。
                 だから、やりたいことをやって充実した健康な「長寿」を全うするのが真の「勝者」なのです。不確かな社会での護身術は法律、武道、そして相場術。人は人自分は自分。感情は敵、常に冷徹であれ。

      
   音楽家(作曲、作詞、演奏)、宝石デザイナー、法社会学、法哲学、犯罪心理学、四柱推命研究者、NPO犯罪被害者サポートセンター(全国ネット)支援相談員
   名古屋市御園座歌唱
全国大会3位童謡テナー歌手
、著書*「東日本大震災に想ふ 妻とふたり」(全198ページの力作)松浦てつお
 

 
アマゾン・グッドタイム出版)と(三省堂書店東京本店オンデマンド全国35店舗)と(楽天市場の三省堂)で大好評発売中。
  マルチに活躍、幸福学・人間学・投資学・健康学・法社会学の自称大御所。株式市場第一線での活動歴40余年。

 
     

 
配達希望日、配達希望時間を指定してカード決済もOK。

創刊10周年到達。「継続は力なり」。当面の目標は創刊30周年(2034年9月15日)。1万人にひとり。
現代版の、
枕草子、徒然草、方丈記にしたい。永劫回帰、「超人」思想、ニーチェ(サルトルとの「架け橋」を考察してみましょう)


あくまで誇り高く、あくまで自由に、どのような権威権勢権力にも屈服することなく 自らの良心と法理、哲理、道徳にのみ従う。
 
法社会哲学者中央大学法学士、詩人、経済エッセイスト、作家、政治評論家、シンガーソングライター、柔道家、NPO犯罪被害者支援相談員
    倫理道徳コメンテーター、ブライダル写真家(東京で花嫁1000人撮影、成人式撮影5万円)、
山野楽器エレクトーン教室に在籍(東京銀座)
初発心時便成正覚(しょほしんじべんじょうしょうがく)・華厳経
   初心忘れるべからず。しないで後悔するよりは、したほうがいい。この道より、我を生かす道無し。
私の深層心理、底辺に常在している意識は「もし私が裁判官だったら」という強い「思い入れ」が作用しているように思う。かつては「法曹」志望だった。
「法」と「実社会」のかかわり方、その根底では人類普遍の倫理観がすべてに優越すべきだという独自の信念がある。それは、そのままこの日本国への愛国心でもある。
事にあたり「相当性」の因果関係を認定するには社会通念上の「倫理観」から考察を担保すべきだとするのが
法社会哲学者としての私の立場である。

*社会法規を俯瞰すべきは不文法を基盤とする自然法理念であり、自然法を俯瞰すべきは人間社会普遍の倫理道徳観、宇宙宗教観である。
  法規とは人民によって選ばれし為政者によって定められる人民が従うべき社会規範である。
(法社会哲学者 松浦てつお)
   この世のことはすべて夢、幻です。生きていることは美しい神秘です。家族みんなで力を合わせ、肩肘張らず、逆らわず、ひょうひょうと生きよ。柳に風。相場の道も然り。
    敵か、味方か、上か、下か、瞬時に見抜く力を「眼力」という。水と油はけっして交わることがない。仕手株の好きな人に優良株投資を説くのは無理です。無理はしないで、楽に生きよう。
    「敵」からも学ぶことが多い。他山の石。反面教師。だから敵と争ってはならない。味方ばかりだと人は怠惰となるのです(引きこもりの子どもが好例)。
    「敵」に感謝しよう。「敵」の存在で人は警戒心と緊張感を持つ。だから、敵のいない人というのは臆病で成長することがない。
    どうせ「敵」になるのなら、敵対する相手から「手ごわい相手だ」と一目置かれるような「敵」になろう。それを世間は「好敵手」と呼ぶのです。風林火山。
    法は人を規制する、だが同時に自らを守り、社会道義に反しないかぎりにおいて法廷で公権力と戦う最後の武器でもある。
    だから、何が正義かの哲学観に揺らぎがないことを前提にして、人権を考察しつつ人は「法」と正面から対峙しなければならない。法社会学者 松浦哲雄。
    利己の心、利他の心、宇宙の因果律、なんまんなんまんありがとう(京セラ名誉会長・稲盛和夫)


 *
{投資家の「仕分け」論、理想の投資家像
個人投資家は大別すると次のように区分けすることができます。
1、株なんてどうせ儲からないと考える8割以上の「あきらめ派」。投資信託とか薄利であっても「確実な安全な投資商品」に資金を投入する(投信に元本保証はありません)。
 このタイプの人は、5連勝とか6連勝とか儲かり続けると、今度は逆に儲かるのがアタリマエという感覚になってくる。初心、忘れるべからず。
2、デイトレなど自信過剰なアクティブ投資家。多くが10年、20年の内に「退場」する。ギャンブル、大好き。
3、そこそこの成績を当面のところは勝ち得た「強者(もさ)」。知識豊富な勉強家、頭脳明晰、理論信奉、自信家。
4、次の段階は、「答えが幾通りにも分かれて」、プロと称するファンドマネージャーの「光と影」「人生模様」などがその典型です。
5、「仙人」「達人」の領域を目指すのに、指標として欠かせない資質が「自分なりの相場シナリオ」を「語れるかどうか」です。
 はずれても、当たっても、ともかく「大局観、シナリオ」を語れるというのは、それだけの膨大なキャリア、経験をしてきたから「想定」を説得力と自信をもって語ることができるということなのです。
 最悪なのは、「自称プロ」の皆さんで、一般投資家と同じく言うことが「右往左往」する。つまり、信念、自信がない。
 ということは、「当たる、はずれる」以前の問題なのです。その多くの実態は「サラリーマン評論家」なのです。
6、最後の決め手は、人柄、人格、風格、識見であり、「弥勒菩薩のような悟り」の道、我欲を捨てて慈悲と慈愛の心を持つ、それこそが投資の道のたどり着く究極の姿です。
7、このことは、善悪の判断、常識、良識の基礎となる徳育、道徳教育とも関連することであり、法社会学者としての私の「自然法」認識も含めて10年近く世に配信してきました。
 安倍内閣における道徳教育の正規科目決定方針に賛同し、願わくば「論語」を教材に採用されるべく提言するものです。
 ワンポイントアドバイスとしては、みなさんの人生において「常に、善意でものごとを考える」「常に、プラス思考でものごとを考える」習慣を身に付けてください。
 換言するならば、相手を責め非難する前に、自分にもっとするべきことはなかったか、自分に落ち度はなかったか、相手の目線で自己を見つめてみる、そのような人徳者の「思考回路」が望ましい。
 そうすれば、みなさんの人生は必ず豊かなものとなり、かならず「幸福になれる」ことをこの私が保証します。
「倍返し」など軽薄の象徴、とんでもない。
 
他人を非難し中傷するようなみっともない人が、誰からも尊敬されないのは自明の理です
。古来からの格言にいわく、「人の振り見て、我がふり直せ」。
蛇足だが、古来から詐欺師とスケコマ師は、とにかくマメでしつこく勧誘をする。けっきょく、多くの女性はそのしつこさに負けて「餌食」となる。あるいは、そのしつこさ、強引さを女性は本能的に待ち望んでいるのかもしれない。
誠実な男、自信のある男は、そんなに簡単に言い寄りはしない。ヤクザ屋さんの条件は「いかに上手に女を騙すか」だそうだ。いやはや。
 「一を聞いて十を知る」「人の痛み、心のヒダ」を理解できる、2013年11月死去の歌手、島倉千代子さんはそんな人だったように推察申し上げている次第です。品川区、青物横丁駅下車、東海寺にお墓があります。

相場道の奥義は、「武士道」に似たり。その境地は「心の乱れ」に由来する。材料は、きっかけであることに多くの投資家は終生気付かない。
息を潜めて、潜伏し、「呼吸」を殺し細心の注意で忍び入った天井裏を「匍匐前進する」。これ、すなわち、「葉隠れの術」に似たり。
心の修養、たゆまざる鍛錬、「岩窟王」をお手本にし、「アルカトラズからの脱出」(クリント・イーストウッド)を教本とするは、以上の理由なり。
相場と人間の雑念、相場とみにくい強欲、その落としどころは破滅でしかない。般若心経、心の教え。

当欄から、多くの人格者が輩出し、心安らかな安寧社会の現出を念ずる次第。
お天道さまだけが知る人間の道、民主主義の理念の根幹でもある。徹底した「人徳、人柄」「こころがけ」の追求、
相場の道は無念無想の座禅の道
忍者、
葉隠れ武士道、日本民族の誇り(三島由紀夫)。
生涯を通して自己資産を確実に守り抜くスキルを「一生の財産」としてマスターしよう。生き抜く最後の手段は「株」しかない。


処女作「兜町ゼロ番地」(小説現代新人賞応募)に続く
長編大河小説「遥(はる)かなる呼び声」執筆開始(構想5年)。原稿1000枚以上を想定。
(「華麗なる一族」、「風とともに去りぬ」、「大地(パールバック)」「土(長塚節)」「鬼龍院花子の生涯」、イメージとしては、私の一生をかけてあのような金字塔としての文学作品に仕上げたい。
少子高齢化社会、日本民族に捧げたいという「意気込み」なのです。一人でも二人でもいい、ひとから愛され尊敬されることはただ感謝の思いなのである。美しい精神文化の日本国に自信と誇りを持とう。
過ちの無い人生などというものはない。ただ、そこから「どう立ち上がるか」なのだ。七転び八起き、家族を愛し、隣人を愛し、死ぬその瞬間まで全力で人生を駆け抜ける。最後まで「人生を愛し、楽しむ」ことだ。
             意志あるところ、道あり 
思う一念、岩をも穿(うが)つ 
岩窟王 、青の洞門                              

 
ムラマツフルート 「叱られて」 ヤマハフルート「蛙の笛」 2015・12・6グラントワ多目的ホール
ピアノ連弾
「トップオブザワールド」
俳優モト冬樹さんの奥さん・由美さんの母上です、
由美さんの生家の三刀屋町福庭書店にて撮影、
てっちゃんはユミミカカナ3姉妹の遊び相手だった
 「カモシカさん」
作詞編曲松浦哲雄、作曲三村浩一
シンバル、サックス、ハーモニカ 松浦哲雄
ギター 三村浩一 2016.4.3グラントワ小ホール




 
 
松浦てつお作詞作曲「初恋メモリー
  松浦てつお作詞作曲
「湯けむり益田路」
「夜霧」熱唱
 2015 夏 グラントワ大ホール
 松浦てつお作詞作曲 「月夜の浜で」
  結婚式ソング、ハーモニカ演奏
2015.10.18グラントワ大ホール出演

(写真は名古屋市御園座ステージ、全国大会3位入賞時の記念写真、遠藤実先生と)



   いつも青春!
人生大学てっちゃん株式教室
(中央兜町音楽出版社、音楽・経済株式・文芸
世の中のすべてに感謝、苦の中に楽あり。譲る思想、待つ思想、短慮を恥とせよ。我(が)を取り、角(かど)を取る。二番、三番の道もある。継続は徳
創業1981年10月26日(翌年7月8日東京法務局登記)・東京都台東区東上野5−4−19(有)松浦王商
東京経済企画室 
 


   益田高校合唱部保護者会父兄                         満員大盛況の観客・石西県民会館大ホール                      てっちゃんの店
NHK全国合唱コンクール金賞、銀賞。大阪フェスティバルホール出演、東北地方巡演。 
名古屋市御園座で国民栄誉賞の大作曲家・遠藤実先生から名古屋タイムズ社賞を受賞・平成15年1月22日、翌23日に大きく新聞報道)

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当サイトが発行する「音楽家詩人作家法社会哲学者てっちゃんの株式教室・創業1981年・人生大学」メールマガジン
2004.9.15
第一号
創刊しました。当面の目標「創刊30周年・2034.9.15」です。

ツボにはまった時の相場勘の冴えと勝負強さは横綱白鵬も真っ青、
日本全国数百万人の投資家の中で5本の指に入るとの評価もある。

投資家はまず「政治」を理解することである。次に、「マクロ経済」の流れを理解することである。
企業業績は、あくまで第三の株価要素であるに過ぎない。

会社四季報、日経会社情報は、あくまで「参考書」として、目を通す程度に留めておきましょう。
それさえ読めば勝てる、儲かる・・、それは「無知で、愚かな考え」です。

ただ一言、40年余の経験から、確信を持って言えることがある。「生き残れるかどうか」、それは最終的には投資家自身の人柄、性格に比例するのである。


資産運用の
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元祖兜町の哲人、レオナルド・ダ・ビンチ、軍神諸葛亮孔明の再来

当会の社是} ・・ 単なる経済紙予想誌の域に留まらず、メールマガジン、ブログ、ネットラジオ、ネット掲示板、新聞投稿、SNS、HP、出版を通じて、
証券制度はもとより、広く社会制度、文化、道徳、人の道としての倫理、政治、経済、法制、
教育制度にいたるまで
自由闊達、穏健穏当に国家中央中枢に国民本来の提言を発信する論壇を成し、
もって遠大なあるべき国民社会に資するオピニオンリーダーを目指すものとする。
教養と品格ある投資家を理想として志高く日々精進。
風林火山を座右の銘とす。大山鳴動、動かざるに然り。
我、超然孤高にして大久保彦左衛門 、佐倉惣五郎たらむ。
少子化で衰退した日本社会、倫理道徳が地に落ちた乱れた家庭の価値観、
この国を誇り高く住みやすい社会にしたいというのが当欄の願いであり「心中に期す」着地点なのです
 フルートソング・幸せ親娘演歌「瀬戸内旅情」(粉雪舞い飛ぶ瀬戸内に・・・)、
結婚式ソング「月夜の浜で」(離れ小島の月夜の浜で・・・)、
ポップス歌謡「初恋メモリー」(今二階の部屋でペンを走らせています・・・)、
叙情哀歌「三刀屋福庭書店」(雲南の地に三刀屋川・・・)の
作詞、作曲者

カラオケ全国大会決勝出場8回(名古屋6、東京1、山口1)九州大会1回(3位・大分市大阪大会2回出場

*since
2004.6(当サイトHP開設)*
法律は「条文」だと思う人が多いだろう。確かに、複雑多岐な法の世界が誤って適用されることが無いように刑事法学では「構成要件理論」が存在するし、立件には「条文」(成文化された法条)に書かれていることが前提条件となる。法理には「成文法」ともうひとつ「不文法」なるものが存在する。自由主義国のルーツ、英国においては「自然法」なる概念が存在する。明治の法学草創期においてのお手本の一つはドイツのプロイセン憲法だが、ちなみに中央大学の前身は「イギリス法律学校」であった。政治同様に法律の世界にも学派の対立があるのだが、司法試験受験生にとって今の司法試験選考委員の先生の「学派」を知っておくことは常識である。ただ、委員と反対の学説を答案に書いたからといって必ずしも不利かと言えばそうでもない。今の法体系における「判例法」の概念は、条文には無いけれど「社会通念、社会道徳、判決の積み重ね」の中で我々人類が「自由と社会正義」を求めてきた理念に沿うものとして確立された。「成文法」に比肩するものとして「判例法」「自然法」の法概念は今も裁判所法廷において「自由心証主義」の裁判官が判断を下す基準となっているのである。思えば、法律施行前から当欄で論じてきたことでもあるのだが、「裁判員制度」のそもそもの拠って立つ理念は「自然法」に基盤を置く要素が大なのである。人間は生まれながらにして心には規律を持っている。それを「性善説」と呼ぶ。その意味では、「条文」は行儀の悪い子どもへの止むを得ざる「強制手段」と見ることも可能だろう。本来の「本能」に目覚めさせる為だ(ただし、悪法もある)。国民主権の我が国の国民の憲法に関する主義主張の最終判断を下すのは最高裁判所です。憲法に違憲立法審査権の規定があります。憲法の趣旨に反する法律は無効とされ、当該法律は改正されることになります。当欄では、超法規としての自然法の観点から、人それぞれが社会の「お手本」となるような生き方を目指す社会を理想とします。基準は、幾星霜、幾千年、人類が継承してきた道徳理念だ。人それぞれが、したたかにしなやかに社会を生き抜く幸福学を考察してみよう。人それぞれが、したたかにしなやかに相場を勝ち抜く投資術を会得してみよう。当欄では、そんな人のことを「人生の達人、哲学者」と呼ぶ。やがて古稀を迎えるのに数年しかないこの私の目線に入ってきた多くの欲に目がくらんだ人々の末路は「パッと咲いてパッと散る」。「太く短く」生きればいいというのは臆病者、卑怯者の言う台詞だ。心豊かに長生きしようじゃないか。お金があればもっといい。だから、お金儲けもしようじゃないか。だが、薬も栄養も度を越せば「毒」になる。謙虚に感謝の念をこめて享受できる「富」はそんなに多額を必要としない。人間の一生で、使い切れる「富」はたかだか知れたものだ。「品格」と「富」を共有する理想の人生を「夢」見てみよう。せっかくこの世に「生」を受けて、この幸福な一回きりの機会を楽しまないのはあまりにもったいない話だ。幸福になる権利は誰にもある。だから、社会のお手本になるように、あなたも生きてみよう。蛇足だが、最古の「成文法」として知られる「ハンムラピ法典」の拠って立つ「学派」は「応報刑」(目には目を、復讐が法の発生法源だとする)を基盤とするグループに分類できると見るのが一般論だが、現代の法体系でその究極の形として機能するのが「死刑制度」なのである。反対の立場としては、社会教育論があって、犯罪は教育によって「矯正し得る」という思想に基づいている(死刑反対)。前者を性悪説、後者を性善説として解説することは可能だろう。
グローバル社会にあって、我々が持つべきは国際法規感覚だ。少子高齢化、滅び行く国家、そんな八方塞がりの閉塞感を脱するには、個々人がまず「個性的」でなければならない。ブレない、流されない、肉食女子の求める「強い男性像」。
日本民族としての「誇りと矜持」を2016年からの「道徳教科書」に明示すべきだ。明治大正昭和、個人として生き抜いた相場師像も書いてほしい。温故知新。スマホ、SNSの時代にこそ忘れ去られた「家族、家庭」の意味をきちんと教育すべきなのである。
行政も時には誤りを犯す、それを担保するのが行政訴訟だ。
日本国は法治国家なのである。法にも時には誤りがある、それを担保するのが最高裁判所の違憲立法審査権だ。国民すべからく、襟を正し、あるべき民族の未来、あるべき国家像と対峙すべきなのである。
多数決が民主国家の基本ではあるが、時には「少数決」が(結果として)正しかった場合もある(具体例のひとつが、佐藤栄作総理が決断した沖縄返還だ)。あらためて、第二次世界大戦の「愚かな日本国の過ち」を振り返るまでもなかろう。もし「勝利」していたら、それはそれで「軍事大国ニッポン、全体主義国家ニッポン」のもとで「民主主義」の芽が育つ事はなかっただろう。当然に、基本的人権などというものはない。何が「ベター」なのか、そのカギは「少数意見」の中にこそ存するのである。
現代版枕草子、徒然草、方丈記 筆者 法社会学者 法哲学者 松浦てつお

ネットラジオ放送  2005年7月開局
4年4ヶ月楽しく文芸朗読続けましたので「休止中」。いずれ再開したい。

てっちゃんが歌う大昔の名曲、文芸朗読と株式市況解説
  2007年12月・朗読完了作品 「あしながおじさん」(ジーン・ウエブスター原作)87回放送しました
2009.7.29朗読完了作品「レ・ミゼラブル」(ああ無情)73回放送しました。45分間DJ番組。
「作詞作曲家てっちゃんのちょっとひとこと」と番組名を変えて、再開することを検討中です。投稿動画形式にするかもしれません(歌あり市況あり人生あり)。

出張講演会、承ります(ギャラ、交通費、応相談)
講演の開始前と終了後に「ミニてっちゃん歌謡ショー、ミニフルート独奏会」が付属します
閉会後、出口にて自作著作物即売会、サイン会
「投資と生活設計」 「意志力と幸福について」 「生き抜くことの意味」
「限りある命の使い道」

日本一の歴史と伝統・名門<東京アナウンスアカデミー(山の手線恵比寿駅前)基礎科修了生
(同期生に、フジテレビ、NHKアナウンサー)
元、俳優座傘下の劇団研究生(森山周一郎門下)

サイトマップは下に掲示してあります。1〜14ページ。
当会へのメール連絡は、サイトマップ6番から出来ます。会員登録連絡。
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*当教室の前身は、昭和56年10月26日創業、東京都台東区東上野5−4−19
佐藤第一ビル2F有限会社松浦王商 旧・東京経済企画室です

東京都中央区銀座1−27−8セントラルビル4F、7F、9F、(株)共栄リサーチ(後に中央区新川に移転、茅場町・KKビル)、
802 MARINA HOUSE、SHENTON WAY SINGAPORE 2 TEL 220−2136 
シンガポール支社勤務は昭和55年11月まで。
(共栄リサーチ解散に伴い、私は昭和55年暮れ、香港台北投資顧問岡本社長からの要請で中央区八丁堀の「芙蓉投資顧問」の代表取締役社長の職を引き受けた。
腹心の部下4名を連れて就任したが、1年後には心機一転独立を決断した。厚遇されてはいても、やはり仮住まい。
清廉潔白を身上とする法学徒たる私の経歴には一点の曇りもないが、思えば激動の体験だった。
東京駅の真ん前、あの有名な「丸ビル」に事務所を構え、、右翼の大物として、F銀行5億円事件(恐喝成功、既遂)で週刊誌トップ記事、テレビ報道で全国を騒がせたK氏(**永、カミ**)は
香港台北投資顧問社長の実弟だった。
5億円の裏金の授受が事実として確認されたあの大事件を契機にして、日本の大手銀行の暗部、暗闇にスポットライトが当たり社会の関心を呼ぶことになった。
2013年秋の同様の大事件(政府が行政指導に乗り出した)も、実はあの事件がルーツなのである。
K氏は個人としては私とはウマが合った。切れ者で豊かな知性もあり個人的には好ましい人柄だった。社員教育にはいつも「松浦のような人間になれ」と訓示していたそうだ。
同じく全国ニュースとなった京セラ株券偽造事件のM氏(明*、**チン)の顛末についても以前にメルマガで簡略だが触れたことがある。人の運命はわからないものだ。
M氏もおそらく私を尊敬していた。私の妹に心底惚れ抜いて、その結果は失恋したのだが・・、根は純情でいいやつだった。確か岐阜あたりで理容師に転身したとか・・、今は更生していると風の便りに聞いた。
今後の私の文芸作品、著作物発行の中でこの激動の体験が反映されることは有り得るだろうと思う。人生、一寸先は闇。だから、絶頂期の時にこそ、謙虚さが肝要なのだ)

  
仕手株、材料株の時代到来!!
当会HPはグーグル、ヤフー、MSN、インフォシーク、グー、エキサイト、ビッグローブで検索するとキーワード株式教室全国トップクラスに表示中。

今日の一口コメント2016.6.14午後3時、今日のマザーズ指数は4か月ぶりに1000ポイント割れ!弱気一色、ストップ安ばかり。でもね、キャリア40数年、こんなときこそ、てっちゃんの実力は発揮されてきたのです。今日のメルマガは敢えて「書きません」。明日はねえ、「手ぐすねひいて、待ち伏せ」、チャンスチャンス(ニヤリ)
2016.6.15
寄り付き、アキュセラ953円(ストップ安)買い!!
2016.6.23
アキュセラ、2000〜2120(ストップ高)いったん売却!!
2016.6.26(日曜)
英国のEU離脱、中国ショックよりも世界に与える規模は小さい、冷静に対応。ピンチはチャンス、再出動。
2016.6.27
アキュセラ、絶好調2310+400
再びストップ高
2016.6.28
アキュセラ、今日もストップ高5連騰、2810+500
2016.6.29
3250円、高値!!!大勝利

  <当欄の特色>
無料メルマガ・ファイナンシャルレター
発行・・・政治評論、経済評論、法律評論、文芸評論、音楽評論、時事評論投資キャリア40数年大ベテランの観点からの株式市況展望
超穴株、大ホームラン
銘柄の発掘提供。

有料実戦
株式メルマガ「会員版」発行・原則週1〜4回、不定期だが必殺ネタ、ポイントを提供。低位個別株大勝利続々!大局観重視。
 「あきらめる」というのは、「明らかに」「見極めることだ」と、「お釈迦さま」は言った。頭の中をゼロにしてみて、改めて見えてくる「景色」がある。
執着心は時に害毒になる。虚心坦懐、謙虚な姿勢、虚勢「見苦しい」「哀れ」
と同義の前ではすべてがになる。色即是空。
同じ「切り口」だけの投資法、狭小な価値観だけの評論家、マルチな目線が必要だ。「法」を実社会の「まな板」に載せる作業こそ法律家の責務である。

  
<主催者のプロフィール>
NPO法人(S県警本部直轄、元出雲警察署刑事課長岡村事務局長)一般社団法人のサポート支援メンバー(2009・5〜2013・9)。
(2009・8・2、S犯罪被害者サポートセンター支援員養成講座修了生・全国犯罪被害者支援ネットワーク正会員組織の支援相談員を毎月1〜2回3時間ずつ欠かさず4年と3ヶ月の長期間にわたって担当しました)。
  元
神奈川県警察本部長K.Y(小*泰*)警視監親族
日本の警察組織で最大規模なのが東京の警視庁(トップは警視総監)です。二番目に大きいのが大阪府警察本部(トップは警視監)。三番目に大きいのが神奈川県警察本部(トップは警視監)です。
神奈川は国際都市の横浜市の存在が大きい。職員は、反社会行為の撲滅を目指し、真に道徳的な模範社会の実現を目指し、国民の皆様の生活の安全と幸福のために日々刻苦奮励、努力を重ねております。
全国各地域の犯罪被害者サポートセンターは国会での被害者支援法案成立をもとに警察組織の下部組織として発足いたしました。民間有志のご協力の下に、犯罪の無い社会を目指し各地域でのイベント等で啓蒙活動を展開しています。
今後ともに、元関係者の一員として、国民目線での組織運営が社会の安寧に資する展望を期待するものであります。
(1998年、全国犯罪被害者支援ネットワーク設立。2005年、犯罪被害者等支援基本法成立、思いがけない不慮の事件の被害者となった者には、国庫から補償金が支払われることになった。全国各地の警察署に申請すること)

<NPO法人・犯罪被害者サポートセンタースタッフ一同。犯罪被害者相談事務所にて。
県警婦人警察官、県警本部警察音楽隊オーボエ奏者、元出雲警察署刑事課長、浜田免許センター所長>
彼女のオーボエは私物で、45万円で買った「大切なもの」だそうです。元は高校教員志望、陰ながら、おシアワセに・・・。
元島根県立大学理事、元島根県立益田高等学校(お笑いコンビ・ニッチェ、江上敬子の母校)合唱部保護者会会長。
 東京大学医学部看護学徒父兄。広島大学医学部附属病院正看護師家族。
 市議会議員選挙次点(地域自治会公認推薦、自民党額賀派系旧竹下派系の系譜、竹下亘衆議院議員とは数十年来の旧知、同郷。彼の実弟とは幼馴染みの掛合中学校同級生)。
 友人、知人に東京丸の内の人権擁護委員会委員長。

文学賞、文芸賞経歴

長崎県コスモス文学新人賞現代詩部門入選
島根県芸術文化祭文芸部門銅賞受賞(入選入賞4回)
市制50年記念ますだ文化フェスタ入選
NHK青年の主張全国コンクール東京大会入賞)

柔道、経歴
東京都台東区柔道会(菅井金也会長)に7年間所属。
皇居前桜田門警視庁柔道師範8段警視庁第一機動隊長宇津木俊博先生に6年間師事した。講道館三段。
台東区(東京メトロ)入谷駅徒歩5分の宇津木道場は毎週休まず6年間通い続けた私の柔道人生36歳からの出発点です。
宇津木先生は全日本柔道選手権でオリンピック金メダルの斉藤仁選手と互角に戦った人で、国体では個人優勝、柔道日本一に輝いた警視庁の誇る日本警察柔道界のエースです。
 (警視庁第二機動隊長清家先生7段とも、皇居前の丸の内警察署7階丸の内柔道倶楽部の帝国ホテル懇親会で酒を酌み交わしました)
松浦哲雄3段の得意技は、出足払い
支え釣り込み足払い腰払い巻き込み巴投げ裏投げ(返し技)、寝技(裸締め、・・・プロレスではこの技をスリーパーホールドと言います)
カラオケ大会、音楽家経歴
各種歌謡コンクール審査員。 
名古屋市御園座カラオケフェスタ全国大会3位名古屋タイムズ社賞受賞(審査員長は国民栄誉賞の作曲家遠藤実先生)。
銀河ステーション2004歌の旅立ち(
名古屋市民会館大ホール、中日新聞社後援歌唱賞を受賞。名古屋駅前の名鉄ホールでの、カラオケ全国大会にも出場。
フルート、ピアノ、ハーモニカ、サックス奏者。現在は須藤貴子ピアノ教室、稲垣節子フルート教室、に所属。かつては、東京の銀座の山野楽器の音楽教室にも在籍。
作詞作曲家クラシック・テノール歌唱から童謡、演歌まで幅広い唄の実力は全国トップレベル。客席キャパ数百人から数千人規模の全国のビッグステージに100回以上の出演経験。
政治家経歴
平成7年、政治資金管理団体松浦てつお後援会を設立、選挙管理委員会に登録
平成8年度益田市議会議員次点候補者
(2009・5・17銚子市市長選挙に出馬したT大学準教授医学博士は姉の長男・・・ガイアの夜明け、朝ズバ、スーパーモーニングに出演)、

現在の自民党衆議院議員、安倍内閣復興大臣、元財務副大臣竹下わたる(日銀政策決定委員のひとり)後援会の女性最高幹部**マサコ(一日警察署長、道の駅オーナー)は松浦哲雄のハトコ(彼女の祖父トミイチと私の祖母ヨネが実の姉弟)です。
彼女と私とは中学と高校では同じクラスでしたし、身内として最近も私の著作本を販売してくれてますし、今もモチロンとてもナカヨシです(現在も年齢を感じさせないデビ夫人以上の美貌。有名な資産家であり、富豪の女性実業家として大活躍中。若いころから評判の美人でした)。竹下家とは親戚以上、家族同様のつながりなのです。
竹下家と**家は、雲南市掛合町でぴったり玄関が並んでいる「お隣さん、隣家」(私の本家)です。元、
竹下登内閣総理大臣後援会長(**ヨシアキおじさん、ヤエコおばさん)。
ちなみに、竹下大臣はタレント、
ダイゴの大叔父。先般の「閣僚資産公開」では、竹下大臣の個人資産は全閣僚中NO.1の約5億円(実際はその数倍)であり、日本一のお金持ち大臣であることが公表されました。
、第二次安倍内閣「復興大臣」就任、竹下亘先生。2014,9,3。
   祝、第三次安倍内閣特命担当「復興大臣」再任、2014.12.24。
   祝、衆議院予算委員長就任、2016.1.4 国会対策委員長就任、2016、8、3
                       (2015、春、私の著作本を、大臣ご本人に直接に進呈しました)


2016年2月、玉造温泉玉井別館での<掛合中学同窓会>。竹下三郎クン(タレント・ダイゴの大叔父、竹下本店社長、竹下総理大臣、竹下亘大臣の実弟)
竹下家の系図。島根県議会議員竹下勇造の長男が竹下登(総理大臣)、次男が竹下亘(復興大臣)、三男が竹下三郎(テレビ局重役、竹下本店社長)、長女が竹下栄(出雲市で病院長夫人)。
人気タレント・ダイゴは、竹下登先生の次女の内藤まる子さん(ご主人は竹下総理秘書)の長男。三郎クンの弁によれば、ダイゴを有名にしたのは母親まる子の努力の賜物だ、とのこと。


<高校同窓会>。向かって右端は雲南市副市長の藤井勤クン。左から4人目が私のハトコの松下雅子(竹下亘後援会最高幹部、一日警察署長も務めた)。広島税務署長も大学校長もいる。


(ご覧の通り、説明の必要無し)全国各地でのステージ出演は100回以上です。バック演奏は超一流「シャッフルグランドオーケストラ」(北島三郎、鳥羽一郎の専属バンド)、「暖簾」「コモエスタ赤坂」をフル熱唱。
                                                                          (付き添って帯同して来ていた北島のマネージャーから、真顔で歌唱力をほめられた)。

多芸多才、多趣味。中型バイク免許(愛車は、ホンダのフォルツァ)、読書、将棋、スキー、スケート、乗馬、オーディオ(音楽ビッグイベントの大会場の音響担当、2000人規模の観客を満足させる技術を持っている)
欲しいものは、剣道(益田警察署3階道場、市体育館で2年ほどやりました。自称実力初段)の段位と将棋(東京渋谷の将棋道場で一時期初段にランク。現在の棋力は1〜2級くらい)の段位。
柔道暦10年(優勝2回、準優勝1回、3位4回、4位1回)剣道暦2年、将棋暦10年、相場暦40年
<芸術家てっちゃんの実績>
ウエディングパレス日本閣(東中野、南柏、八王子御殿山)上野東天紅挙式披露宴カメラマン(土日休日限定)花嫁専門1000人を撮影。結婚式プロ写真家松浦てつお作品は当欄HP、著作本に発表。
現在もニコン、キャノン、ペンタックス等、一眼レフ全機種
超高級カメラ60数台所有。
芸術的センスは、旧・京都帝国大学で美術工芸の非常勤講師をしていた祖父・松浦清蔵(一府七県合同・美術工芸展覧会銀杯受賞)の「血」、遺伝子DNAに拠るものと思う。
宝石デザイン、コレクター。楽器はほとんど持っている。
家族は全員が糖尿病専門家、東大医学部附属病院透析看護師、広島大学医学部透析看護師、腎臓内科医。甥は、某有名病院の院長格。東京大学医学博士(東大主席)、京都大学医学博士。
     遠縁に元、
京大病院院長(姉の夫の実兄。京大主席。昭和天皇陛下から皇居にて銀時計を下賜された)。
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立会い初日(毎月の最初の株式売買の日)は半年9800円に割引。
郵貯口座・普通・15360−1430021マツウラテツオ。
振込み後、ginza-asakusa@tokiwa-kabu.com(半角で入力する) まで住所、名前、電話番号、年齢、職業をメール連絡してください。
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公開実証済み教室ヒット銘柄 !!
2005年1月13日中央電工707円、7円高・買い!
1月27日東和織物153+12、太平洋海運170+15、1月28日中央電工774+31、太平洋海運199+29(高値219・49円高)・ 1月31日中央電工800+26、太平洋海運228+29
2月1日中央電工870円、70円高
2月2日中央電工910円40円高
2月7日中央電工989円、100円ストップ高         
 (これはホンノ一例です)
2月28日中央電工938円、33円高
3月2日中央電工1033円、100円ストップ高
3月3日中央電工1097円、64円高
3月7日中央電工1144円、54円高
3月8日中央電工1165円、21円高
3月9日中央電工1244円、79円高
3月10日中央電工1328円、84円高
3月11日中央電工高値1400円72円高
東和織物199円、31円高
3月14日中央電工1395円、39円高
3月22日中央電工1420円、96円高
3月23日中央電工1471円、51円高
4月6日アライドHD500円、67円高
4月8日アライドHD560円、65円高
デザインEX145000+2万円ストップ高
4月11日アライドHD、589円、29円高
デザインEX162000+17000
4月12日アライドHD689円、100円高



          
政治経済夫婦・幸福とは・時事エッセイスト
法律学研究家・中央大学法学士・特別弁護人
東京地裁3回、東京地検王子支部、益田区検、広島地裁、越谷簡裁で実地経験

1松浦
てっちゃんの
経歴と素顔
2負けない
投資術
その
ポイント

てっちゃんの写真館A
3株式投資
心得
虎の巻

(銀行口座)

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10
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てっちゃん主催のイベント
出演歌手
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てっちゃんの小説
  「兜町ゼロ番地」
14
てっちゃんの写真館・続編
文芸詩(歌唱自動再生、音量を小さめにしてください)
 


台湾・台北市 総督府前にて社員と



東京駅八重洲口から徒歩20分・・  日本橋茅場町の事務所にて・
直属スタッフ10名
 (敷金3000万円、毎月の家賃500万円)
  
(当時の年商5億円、今の20億円以上。長者番付の対象者、毎週、銀座7丁目の超高級クラブのNO.1ホステス嬢が事務所玄関へ夜の出勤前に同伴の迎えに来てました
ちなみに店名は「菊乃」「フルフル」「茶々」、赤坂は「小松みどりの部屋」「サパークラブ菊池」。

経済法律政治マルチエッセイスト  人生の透視哲学者 松浦てつお  
 中央大学法学部法律学科法学士松浦哲雄

(松浦哲雄事務所顧問弁護士、東京1名、大阪1名)
企業運営には法律による理論武装が不可欠です。法律的に説明の付く行動をすること、それが契約社会の規範です(法社会学)。
*「人生のゴールは120歳だ!」と、1日100回唱えてみる。そうすれば、誰でも一ヶ月以内に「ヤル気」がでてくる、「知恵」もわいてくる。ボンヤリ過ごすには、あまりにも長い時間だからだ。
人生とは「生きる」こと、「生きる大学キャンパス」。だから、各々の「卒業論文」を制作する姿勢が欠かせない。出来上がらないかもしれない、でも書くしかない、書いてみよう。
キミの「日々」、それが書く行為だ。キミの中、キミの内心にこそ誇るべき「大学」があるはずだ。テーマの模索、テーマの構築、そのプロセスが「生きる」ということ。
生きる軌跡、生きる意味、「相場の道」の中で構築できるものがある。「キミの大学」の「キミの卒業論文」を語ろうじゃないか。
 

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二部株&新興市場銘柄の神様、天才相場師の実力!これがその証拠です

  
2005.1.14  てっちゃんの株式教室 号外便

連日、取り上げてる5566
中央電工728円、21円高。古い付き合いの
東京の仲間からも大笑いのニコニコ電話が入ってます。高値750円。
当社ホームページのトップでも
数日前から告知しているので、思わないひと
からのメールもありました。そしてデザインEX、本日も2万円ストップ高
の12万円をつけました。引けは109000円の9千円高。
そして、BSL、219円、7円高。いよいよ来週は佳境に入ってきますよ。
当欄おなじみ銘柄では、ついに
中国工業が317円29円高と跳ねて
きました。そして
ホウスイ197円13円高。三菱自動車147円6円高。
りそな202円3円高。BSLなんかね、ジリジリとしびれを切らす動き
でしたがね。皆さん、みんな当教室の会員は全員、利益がでます。
とても、喜ばしいことですよね。
損をする? そんなことは、有り得ない
ですね。今の状況では、当教室の会員の皆さん全員の現状を分析して、
99.99%、それは断言できます。
全体としては、騰落レシオが過熱ゾーンにありますので、急落調整も考えて
おかなければならない。でも、当教室銘柄はダイジョウブです。
新日鉄はね、なんども言いますが長期持続、先日書いたユーズBMBの
「499円」、あれに該当するのが今日の
249円」なんですね。
悪材料が出たら喜んで買いましょう。

本日の日経平均は、11438、39+80.17
出来高 18億4503万株。

ここ数年の内に株を始めた人たちは、おそらくコンピューター世代なので
「データ重視」「データ万能」主義の人が、大半だと思うんですよ。
デイトレードも、別に悪くはない。でも全員が、奈落の経験がない人たち
ですね。若いということは自信の源泉でもあるのでしょう。でも、人生は
「忍耐」そして「メンタル」なもの。なめないほうがいいですね。
ダ・カーポ、2月2日号、面白かったですよ。
会員の方には、明日、会員版を発行します。

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2005.2.7  てっちゃんの株式教室

 日経平均 11499.86 +139.46

よけいな説明は無用ですよね。事実がすべてを証明しています。
わたしの顔が見たくなりましたか? まだまだ、これから・・・
本日、
5566中央電工 989円、100円ストップ高!!!!!
昔からの私のこと、お若い人たちは知らなくて当然です。
まだ、スタートして4ヶ月と20日、先は長いですよ。
広島の
リーガロイヤルホテルでね、また。泰山の加藤さんの田舎も広島です。
(般若の会の加藤あきらさん)


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有料登録をすると、具体的に旬の研究銘柄.・1銘柄が提示されます。短期急騰株、中期上昇株。会員版メルマガ(不定期)が配信され、現実にあなたが「利益」を手にするまで、現状分析、投資指針が示されます。2004年9月16日に当教室はスタートしました。主催者の経歴についてはご覧の通り。般若の会、泰山のK氏を巨人軍の長島とすれば・・・・・、「研究銘柄」は大ヒット連発。
「継続」こそ「力」なり、「法治社会」に楯突いてはいけない。「法律」は最大の防御手段。「やりすぎ」はダメ、加藤さんも村上さんも、「ほどほど」にしておくべきだったと思う。
人は人自分は自分、相手に悪意を感じたら受け止めずに聞き流せ、無益な争いは自己の品格を下げるだけ

(年間登録購読会員の方は、当社講演会に無料参加できます)

 

当教室の特徴、安全です、確実です、爆発高します世界最強の投資手法です、デイトレの100倍の勝利実感があります、底値、中段もみあいを狙います、漢方薬同様に時の経過と共に値打ちがわかります資産100倍も夢ではありません、ただしグラグラしないこと、コンセプトはロウリスク!ハイリターン10、広島のリーガロイヤルホテルに資産家は集まる??? (広島グループ)・・と呼ばれています11、当サイトは、主催者本人が自宅2軒をバブル崩壊で失った壮絶な体験から、資産運用の必勝法にたどり着いた経緯を公開しているものです。

         
*青春
(青春とは人生のある期間ではなく、心の持ち方をいう。歳を重ねただけで人は老いない。
理想を失った時初めて老いる。人は信念と共に若く疑惑と共に老いる。人は自信と共に若く恐怖と共に
老いる。人は希望と共に若く失望と共に老い朽ちる。いま頭を高く上げ希望の波をとらえる限り、たとえ
何歳であろうと君は若い。道の駅キララ多伎)

 生き抜く指針
株はもちろん、投資全般に通じる基本姿勢を記しておこう。今流行りの振り込め詐欺犯とかの人種は人間としてはいずれ地獄の末路が待っている。
例え、金銭的な充足感があったとしても、家庭不和とか、親子断絶とか、必ずトータルとして「不幸な人生」が報いとして待っている。カネで幸福は買えないからだ。
その証拠に、「犯人」の皆さんの人相は必ず「暗い」。
それを、仏法では「因果応報」という。身の丈に合う金員を持てばそれでよい。詐欺師の皆さんは、およそ「幸福感」とは縁遠いかわいそうな人々だ。
要するに、精神的には糖尿病患者なのであり、「麻薬患者」なのだ。生まれてからこのかた、およそ人から尊敬されたことがない。ゆがんだ暗い人生を負っている。
だから、平気で犯罪に手を染める。他人を誹謗中傷するのも自らの「心の貧しさ、妬み、満たされない思い」の証明だ。
心の充足は、法律がもたらすのでもない。行政の誤りも時にはある。
要は、日本国民すべてを前にして、国の歩むべき姿、個人のあるべき姿を、客観的信条としてどのように客観的な説得力をもって語れるかなのだ。私は、それを「愛国心」と呼ぶ。
心の修練を経れば、自ずと「投資」への目線も変わる。
「勝ち組」だとおごり高ぶる人種の皆さんも同様だ。いかなる権力を持とうとも、家庭の平穏、心の安らぎとは別次元の問題だからだ。
お巡りさんであっても、真に地域住民から信頼され親しまれているかどうか。「市民目線」の公職者が昇進する階級社会であって欲しい。
死の床で豊臣秀吉は言う、「この世のことは、すべて夢幻(ゆめまぼろし)の如くなり」、死期を悟った竹下登元総理は言う「頭に浮かぶのは、故郷の美しい川や山の懐かしい光景だけだ」。
人生、どんな末路を迎えたいのか。カネも社会的地位も名誉もなんの意味もない。まず、健康、心も体もフトコロも・・・。そこから考えてみよう。
まっすぐ、相手の「目線」と語り合おう。


ひばりファンクラブ歌唱道場*「てっちゃんの小論文講座」*
歌唱指導通信添削・テープ提出月3回まで(月謝3ヶ月5万円・論文提出(原稿3枚まで)毎月一回、朱筆添削(月謝3ヶ月5万円)

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 *ひばりの唄をうまく歌いたい方は歌唱指導講座にどうぞ。出版社音楽部歌謡講師
     
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バラ色人生、魅力的な人間になる講座
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自殺なんてバカなこと、考えてちゃいけない。職場の人間関係で悩む、会社経営で悩む、学校、友人、恋人、夫婦関係、親子関係で悩む。そんな「自分」とは「サヨナラ」です。
「楽しい生活」「楽しい自分」に変えましょう。人生をあきらめる前に、ぜひ入会登録してください。
他人に良く思われる、人に好かれる、それはあくまで「結果論」なのであって、ほんとはあんまり重要なことではない。嫌われたら、それでいい、それで仕方ない。
なぜなら、人には「相性」があって、陽極と陽極、陰極と陰極は(乾電池のプラス・マイナス)永遠にくっつかない。合わなければ、「聞き流す、やり過ごす」ことを考えればよいのです。
それよりも、「自分で自分を好きになる」、「自分を尊敬できる」、「自分を楽しむ」、この行為がこの世では一番大切な行為なのです。
その意味においては、完全に「自己中心」感覚にあっさり切り替えたほうが「楽」かもしれないし、ベターかもしれない。フツーでいいのです。平凡でいいのです。
ヒトに良く思われたい、そんなよこしまで醜い考えは今日でサヨナラです。ジブンに良く思われるために生きるのです。
もちろん、「ジブンさえ良ければいい」そんな「ジブン」を尊敬できるわけがない。一度きりの人生、ムダな時間はありません。
ひたむきに前を向いて歩いていれば、自然に人は集まってきます。いつか幸福になると「自分に言い聞かせて」、孤独な「心の作業」に取り組んでみましょう。


 <当社の出版刊行物>
経済エッセイ東日本大震災に想ふ 妻とふたり  松浦てつお(アマゾンから発売中)
                    (無料配信してきたブログ、メルマガと、本の内容は違います。未発表の原稿、数百枚が中心です)

*2016年初秋、キンドル(電子書籍最大手)出版から、
                                                                                                    松浦てつお著「人生大学総長が語る 株式相場で勝ち抜く思考法」出版が決まりました。
なお、2017年には「小説・兜町ゼロ番地、仕手株の内幕と未来」(原稿200〜300枚)を出版します。松浦てつお著作本第4弾です。販売価格は600〜800円。
          
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辞書でおなじみの
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「アマゾン・本」で注文する場合は、「東日本大震災に想ふ妻とふたり」で検索してもいいですが「松浦てつお」で検索してもらったほうが簡単でいいと思います。
             ユーチューブの検索も「松浦
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 <当社の出版刊行物>
癒やしのシンガーソングライター松浦てつお自作品歌唱集CD&松浦てつお青春詩詞全集

 

定価1080円(税込)、
約90ページ、「松浦哲雄青春詩詞・自作曲・写真作品集」
ナマ写真(お花、風景などハガキ版)5枚サービスでお付けします(都内一流結婚式場プロカメラマン松浦哲雄、平河町松屋サロン、東天紅、新日本閣)。
付録
CD(本邦初公開オリジナル7曲など計17曲1朗読、充実の中身、地方テレビ出演、
公共ホールでの本格演奏会ライブなど収録時間67分)
<非売品、著作権所有者中央兜町音楽出版社、当社への無断での転載、楽曲の使用を禁じます>
 作詞作曲撮影演奏編集企画
 発行人松浦てつお  (サイン色紙ご希望の方はプラス千円) 
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          振込み完了後、メール(サイトマップ6番)にて郵便番号、住所、名前、電話番号をご連絡ください。
         
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<当社出版予定刊行物
株の神様ここにあり・日本社会の幸福とは定価1800円 松浦哲雄著
 「安定した資産運用のための品格を問う」 予定価格1200円 松浦哲雄著
「人生大学総長が語る、株式相場を生き抜く思考法」松浦てつお著
  (2016年初秋、電子書籍キンドル出版から全国発売・原稿500枚)予定価格750円
「小説・兜町ゼロ番地、仕手株の内幕と未来」松浦てつお著(2017年発売、
原稿200〜300枚
予定価格650円
「気迫、胆力、迷いの無い心について」松浦てつお著
糖尿病99%完治法、半年でヘモグロビンA1c急降下実録、10キロ以上確実ダイエット便秘改善秘法(人格も明るく改善)」
  予定価格800円 松浦哲雄著
(96キロから80キロへ、ダイエット成功者)

「邂逅(かいこう)・恋と相場の一期一会、過ぎ去りし人々」
*すべての人格は感情抜きで「分別整理」して考察すべし、それを「有機哲学」と呼ぶ。株式相場にも応用可能。定期的に資質は「発現」するものだから周期的に「予測」は可能である。
血縁、地縁、人種、環境、それぞれにプラスイオン、マイナスイオン的要素の「付与」「効果」「解析」を検証する。要注意対象は、二重丸の特別アカ枠、理性的に危険項目を区分け整理する。
難解な宇宙構造にも似て、不可解な「心理の糸」はそれ自体に「必然性」を付随する。
「性格」「資質」は「DNA」の賜物であり、どこかに毎回共通の実体験を引き金とする法則性を秘めている。
人格、それは「ミクロの宇宙」である。つまり、そこには「万有引力」があり、人間相互を月と地球のように牽引し合い、社会生活でのバランスをとっている。
バランスが崩れたときに「惨劇、悲劇」が生まれる。無機質要素に細かく「有機哲学」を原子分解すれば、悩みの迷路も整理されてくる。
すべては「必然」であり、バランスの偏りなのである。特質、個性を認識することは、無用な衝突、摩擦を回避することであり、潤滑油をメンタルに供給することである。
まず、「時間軸」の上の「固体」の概念の整理整頓、分類から生命体の共存は出発することになる。
「自己観察
ポイントは「客観性、実証性」だ「核」の発見に努めよう。悩みを解くには、単純に「分別化」「類型化」を意識の中で「研ぎ澄ます」(宗教的行為)修行に励むことで軽減される。
相手の行動の予知と分析、株価の予知と分析、体調の好不調の予知と分析、人の運命と経済と相場にもリズム、波動、バイオリズムがある。
無防備に「同じ過ち」を犯すから悩みは深刻になる。「協和音」を探る、流れに逆らわない、運命に素直になる。過ちから学習する。その「繰り返し」が人生なのである。
「器」の大きさを客観的に分析する、それが「可能性」の数値を高めることになる。「口を開く」前に3日間考えよう、「口は災いのもと」。
鉄32%、マグネシウム16%、ケイ素15%、酸素30%、わずかに4ツの元素だけで93%、たったこれだけが「私たちの地球の成分」なのである。
「生き抜く意味について」
*まず「城」を持て。外に出れば、7人の敵がいる。「背」を向けたら斬られると思え、目をそらすな。
守備範囲の距離感を広げて対峙せよ。究極のサバイバル術、後ずさりシンガリ退却法。
「不幸な人が相手を攻撃する深層心理」
どんな相手からも学び取る要素はある(反面教師、白か黒か相手をよく見極める)

「いつも青春!てっちゃんの相場師日記2009、2010、2011東日本大震災」
「いつも青春!てっちゃんの相場師日記2008」同、「てっちゃんの相場師日記2007」同、「てっちゃんの相場師日記2006」同、「てっちゃんの相場師日記2005、2004」同、「1981〜90東京経済企画室・バブル時代の正論・第一部」「1981〜90東京経済企画室・バブル時代の正論・第二部」「1981〜90東京経済企画室・バブル時代の正論・第三部」、 順次編纂後全国発売予定。


 
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「日常的に他人の目を意識するようになり、規律正しい生活リズムが発生する」という人生にとって大きな変化をあなた自身の正活内部に「招福」させる効果があります。
むろん、その為には当欄の提唱する「品格ある、魅力的な自己」を目指すあなた自身の意識改革が必須となります。
宝石の美しさで邪念を払うわけです。投資判断にも効果があります。
若い女性はもちろんのこと、家族にも、すべての人にも尊敬され慕われ愛されることは「人生の理想」だと私は言いたいわけです。
もてたいと思うのはあくまで本質的「邪念」です。あなた自身が「ピュアで自然な人柄」に昇華されることが良い結果と環境をもたらします。


                                                                                                               卒業式を終えた翌日の看護学校学生の皆さん(現在の自宅2階にて)
    東京都台東区宇津木道場・7年間在籍   <中央大学白門会地方支部総会>県議会議長、教育委員長、津和野高校校長、
                                 中学校校長、町会議員、市役所幹部職、大手スーパー・キヌヤ社長
堂々たる人生、堂々たる大往生、人は皆、そうありたい。衣食足りて礼節を知る。天上天下唯我独尊。
健康でさえあるのなら、一度きりの人生の生きた証、軌跡、生きた感動の足あとを残してサヨナラをこの世に告げたいものだ。
株も人生も戦いだ。しかも、生き残るにはギャンブルではなく戦略が必要だ。人生設計に置き換えてもよい。
たとえば、「戦国時代」に例を引こう。誰でも「戦い」は、早期に決着を付けたい。
ところが意に反して、心ならずも持久戦に入ってしまうことがある。
ここで多くの「過ち」を犯すのは、さっさと「負け戦」の結論を下して次の「戦場」で再起を期そうと考える短慮の「輩」がやたらと多い。
カンタンに負けるような輩が次の戦いで「起死回生」の大勝利を得る? バカ言っちゃいけない。同じことの繰り返しだ。
一戦必勝、負けたら命をとられて「さらし首」となる。それが無慈悲な戦いの姿だ。
負けないために何をすべきか。時流に流されないことだ。99勝100敗よりも「1勝」がベターであるに決まってる。
ただ単に「塩漬け」? そうではない。「勝機」をどのように計算できるかだ。そしてなおかつ再起の見込みが無いのなら、
そのときには「決断」を下そう。白鳳も双葉山も、勝負師は「生き残る」ことを考える。雑音には耳を貸さない。
一陣の爽やかな風のように、全力であなたの人生を駆け抜けよう。誰の賞賛もいらない。ただ、100%燃え尽きて消えるのみ。
てっちゃんの「負けない投資術」は超一流、一生の宝、門外不出。世界中のどのような「投資法」からも最早学ぶべきものはない。
特に、「売り場」は「神様の領域」なのです。

 <てっちゃんの独り言、つぶやき>
あるいは、自惚れとか思い込みとか、嘲笑されてもかまわないので、自分自身の客観的な目線で「松浦哲雄」という「相場のプロ」を
評価しておくとしよう。K氏を始め、日本の証券相場史において「小説」にもなり「勇名」を馳せた猛者は数多い。
だが、ほとんどの「勇者の末路」は哀れであり、悲劇だったと言って良い。わずかに「ウリ将軍」の山崎種二氏が「山種証券」「山種美術館」という遺産を残した。大阪のシンボル・国の重要文化財『大阪市中央公会堂(通称:中之島公会堂)』 の建設資金を大阪市に寄付した超大物相場師の某氏についてはあまりにも有名な逸話なので省略する。大阪市北区中之島、北浜の風雲児として日本全国に勇名を轟かせた大富豪の最期はピストル自殺だった。
「松浦哲雄」は彼ら超巨人から見れば、あくまで小さくささやかな「兜町の良心の軌跡の一人」に過ぎない。だが、NHK全国ニュースにもリーダーとして登場した玄人受けするそのいぶし銀の比類なき才覚は、長い兜町の歴史の片隅に小さく刻まれてもけっして人後に劣るものではないはずだ。大きく道を踏み外さずに今日まで生きながらえているのは、ひとえに彼の誠実な人柄によるものである。プロ野球の投手でも、大相撲の名横綱でも、柔道家でも頂点に立つ人は「絶対的な最後の勝負パターン、決め球」を持っている。私は、残念ながら未だに「松浦哲雄」以上の才能を実感できる相場関係者に遭遇したことがない。いや、世間は広いのだから彼以上の「天才相場師」がこの世のどこかにいるのは間違いない。その存在をまだ私が知らないというのは、あるいは幸運なことかもしれない。率直なホンネを書けば、世界の誰もが尊敬し、認めるアメリカ投資界の「巨人」(バフェット、ソロス)の存在も彼の眼中には無いのだ。彼なりの「ワールド」、それは「哲学」としてほぼ確立されているのである。
リスクを最小限に自らの資産を安定的に守り、かつ最大限のリターンを追求するには「この方法」しかない。仕手系材料株のスペシャリストの、40年間の「真髄」がここにある。万能の天才レオナルド・ダ・ビンチの境地の1%でいいから実感して生涯を終えたいものだ(享年120歳)(予定)。

 
<つぶやき、その2>
不可能を可能にするために為すべきことを努力という
不可能なことは不可能に終わることが多い
だが、最初から不可能だと逃げてあきらめるのは腰抜けと弱虫のやることだ
不可能は不可能かもしれない
だが、それでも突き進むのがオレ流だ
出来ないことはできない
だが、それでもやってみるのがオレ流だ
この世に生まれてこの世を去っていく
思えば不思議な経験だ
一度きりの人生はこの世の宝物
笑っても泣いても悲しくても振り返らない
前を向いて歩き続ける 
それがオレ流だ


  
        (祝、2015.12.31NHK紅白歌合戦出場!!)                      歌唱道場てっちゃんの店     最大100名収容

(2000年4月26日、てっちゃんの店にXジャパンのトシを迎えて(アコースティック、ピアノ弾き語りコンサート、昼夜2回開催しました)
 

     
閉校式・多根小学校の歌
作詞松浦てつお、作曲三村浩一(ギター)

セルマー総銀フルート
  てっちゃんの初恋列車                       松前イカ釣り大漁船
作詞作編曲ピアノ松浦てつお                      作詞作曲 松浦てつお
<1972札幌オリンピック銅メダル(受賞者不明、ホンモノ)   
全日本歌謡選手権in徳山決勝戦入賞メダル>



私の劇団研究生時代の「師匠」です。
明治記念館での私たち夫婦の結婚式にも出席してもらいました。
森山周一郎芸能事務所マネージャー、
私の青春時代にあった「仮りの」姿の1ページ。
当時の条件、月給7万円(今の20数万円)。

   

                                                                       2014.10.11 浅草雷門にて 私、妻、長女、次女  > 


        投資道は人間道である

<投資道は人間道である>
全国各地の投資家の方とお会いして、人柄のすばらしいお方に出会うと嬉しくなる。こういう方たちが読者だと思うと、とても光栄に思うとともに「一層の精進」へのヤル気が沸いてくるのだ。
 私も死ぬまで「投資の道、人間の道」を探求したいのである。人間には「右脳」と「左脳」がある。ちょうど、両手、両足の神経は首のところで交差して右脳は左半身に、左脳は右半身に
「信号、指令」を送っている。だから、クモ幕下出血、脳内出血で右脳がやられると左手、左足が動かなくなるし、逆も然り。どちらが麻痺しても、健康な生活は送れない。

  当欄で一貫して言ってることがある。それは「バランスある人間」になろうという事だ。エリート中のエリートが、なぜオウム真理教に「洗脳」されて凶悪犯罪に手を染めるのだろうか。
 「あれほど優秀な人がなぜ・・」と世間は言う。その答えは明瞭だ。片方の「脳」だけの作用で「秀才」扱いされていただけのことだからだ。文武両道、AO入試、この意味することは何だろうか。
 「頭がよい人材」というだけなら、学科試験、実務才能、それだけで十分ではないか。そうではないのだ。
もう片方の「脳」は、「思いやりのある人格、温かい品格、愛情あふれる品性、資質としての冷静さや胆力や度胸、忍耐力、洞察力、包容力」を支配しているのだ。
だから、どんなに実社会、大学で優秀であっても、いわゆる「人間的に、どこかにエアポケットがある」(目に見えない)人には
「狂信する、妄想する、ギャンブル狂、麻薬中毒、アルコール中毒」などに感染しやすいという(普段は目に見えない)欠陥がある。
世間には優秀だけれども、なぜか人間的魅力に欠けると評価されている人たちがいる。実は、彼らも深層心理として「人気の無い自分」を「さみしい」と感じている。
その「弱点」を表面に出したくないので、さらに「かたくなに」「居丈高に、尊大に」なってるだけなのだ。「札びらを切る」これも典型的な「示威行動」だ。

 そんな人を悪徳新興宗教、反社会団体、詐欺師軍団は鋭く「見抜く」のであって、その弱点を攻撃してくるのである。
だから、日経225先物相場、FX相場、信用取引の「相場」で破産、破滅するタイプの人は、どんなに実社会で成功していても、どんなに学業優秀でも、
 本人に自覚の無い「どちらか半分の脳に致命的欠陥がある」というわけなのである。
「自信過剰、冷酷非情、権威的に威張り散らす、独善的、引きこもり、傲慢、世間知らず」、みんなこの「だまされやすい」「はまりやすい」タイプに属するのである。
69連勝の名横綱双葉山、名優高倉健さん、俗に「誰からも尊敬される」人は、「右の脳」も「左の脳」も健全に発達しているのである。
むろん、「資質」には先天的なものと後天的なものがあって、経験によって改善し学習していくことはよくあることだ。俗に、それを「修行」という。
私がよく引用する「レ・ミゼラブル、ああ無情、ジャンバルジャン物語」に登場する「事件捜査の鬼・ジャベル警視」は物語のラスト場面で、セーヌ川に身を投げて自殺する。
あれは、なぜか。長い彼の人生の中で、彼ははじめて「優秀だったはずの自分の、致命的欠陥、片方の脳の未熟さ」を認識したのだ。
そのことは、彼の過ごしてきたエリート人生への「否定」を意味する。彼のプライド、自尊心は「自らを許さなかった」。
そのことを、フランスの世界的文豪「ビクトル・ユーゴー」は、永遠の「真理」として、書き残したかったのである。
 
 一般に、両方の脳がそれぞれに健全に成長した(稀な)人は、すくなくともまず相手に対して「謙虚である」。
目線も、あたたかくおだやかだ。つまり、相手の言い分に広く心を開いて黙って意見を聞く。
腰が低く相手に対して謙虚になれるということは、それだけその人は「自分に自信がある」証拠なのだ。
「相手を非難し、攻撃し、見下す」人と言うのは「自分に自信がないから相手の言い分に対して(前もって)先制パンチの防御本能が働く」のである。むしろ、そういう人は軽く見られる。
 動物で言えば「猫パンチ」、あれは相手を警戒し「攻撃力」を誇示しているのだ。
自信があれば、相手に何を言われようと対応できるし、黙って相手の言い分に耳を傾けることが可能のはずだ。
俗に、それを「余裕、ほんとの自信、教養のある品性」という。天皇皇后、両陛下のお姿を思い浮かべるとよい。
 模範的な人間性を身をもって、国民に示していらっしゃるわけだ。

 つまり、何が言いたいのかというと、どんなに投資の本を読んでも(要するに)ムダなのである(片方の脳を強化するだけだから)。
 当欄では、読者の皆様と「お友達になりたい」と考えている。目線を同じくすることで、ともに「人生を語れる」わけではないか。
 「投資とは何か」、ほんとに勝ち残りたいのなら、私といっしょに「哲学」してみましょう。欲を捨てれば、結果がついてくる(皮肉な世界ですね)。
ノーベル賞クラスの経済学者でも「リーマンショック、デリバリー」で破産する。それが、相場の世界なのだ。身を捨ててこそ、浮かぶ瀬もあれ。

 <蛇足>人間、誰も失敗を認めたくない。誰もが「言い訳」をしたい。自分は悪くない「正しい」と思いたい。でも、「相手も」同じコトを考えているのだ。
だから「賢人」は、「自分におきたことは、すべて自分の責任だ」と「悟る」のである。これを「謙譲の美徳」という。
成功する人は、けっして相手を責めない。相手を非難し、攻撃し、うらやみ、ねたみ、「足を引っ張ってやろう」(他人の不幸を喜ぶ)と考える時間があるのなら、
そのぶん、本人自身には「やるべきこと」があるはずだ。人の不幸を願う人は、自らも地獄へ落ちるだけなのだ。
よく証券関係者の中には、仕手系小型株相場が「始まる」と、(昔からだが)「たちの悪い相場だ」などと、えらそうな口を利く人物がいるが「テーマに沿っておとなしく行儀のよい相場」で
儲けるのは大証券、大手ファンドだけだ。けっして、個人投資家ではない。バクチ相場で個人が「損するのは自己責任」であって、余計なお世話だ。
むしろ、証券マン本人の経験不足、力量不足、無知を恥じるべきなのだ。投機だからとか言うが、カジノ以上の「投機」は無いし、安全な「相場」などはこの世に存在しない。

  今現在も自民党最高幹部との「交誼」をいただいていて、コトあるごとに「コーヒーに、食事に」誘われる身として言いたいのは、「規制緩和」という「方策」が政治の重要課題として
議員さんたちにはあるのだから、「証券取引監督部署」においても「過剰規制」が、「市場の芽」をそぐことの無いように配慮されたいと思う。
消費税等の増税ラッシュでもあり、国家の経費縮小の観点から、公務員定数の削減、給与の1〜2割カット、そして同様に議員定数の削減、給与の大幅カットが国会で提唱されている。
当然の帰結として、当局の規制が投資家を保護しているという実感の無い現状では、息苦しい市場環境を打破して証券取引監督部署も担当官の員数を削減すべきである。
現状は「規制のための規制」だというのが、国民の「目線」だ。
自己責任の意識を徹底して投資家の「自立」を促進すべきである。本当の弱者とは誰か、限定の境界線をもっと小さな範囲に仕切りなおし現実に即して見直すべきである。

   プライドを持つ条件

人間、心の中に自己にふさわしいレベルのプライドを持つことは大切だ。ただし、プライドは人に見せるモノではない。
プライド、自尊心を持つからには、常日頃から、日常的に行いをつつしみ、プライドの中身にふさわしい教養と自己修練に励まなければならない。
少しでも、よい心がけを持つことにより、生活の質が向上してくる。いやだった仕事でも、なにがしかの意味を見出すことが出来るようになる。
人生は、その人の生きる姿勢により、見える景色が変わってくる。限られた時間の道程を、むなしく、マイナス思考で暮らすことほど悲しいことはない。
どうせ死ぬのなら、思いっきり可能性に挑戦して「悔いなく」死ぬことだ。「楽しく」満足してから死ぬことだ。
何もしない怠け者にはプライドを持つ資格は無い。単なる「気位の高い、イヤミなヤツ」としか人は見てくれない。

 意味の無いプライドなら持たないほうがまだマシだ。ダメモトでまずヤッテミル。考えていないでまず「行動してみる」。
すると「失敗することが」楽しくなってくる。つまり、「失敗してみて」初めて学ぶこと、気がつくことが世の中にはたくさんある。
つまらないプライドが「邪魔」をしていたのだ。「失敗」なんか、誰にもある。
つまり「自分の失敗」を気にしてるのは「自分自身だけ」なのであって、実は誰も「あなたに無関心」なのだ。
「気にかけてくれる人」がいるのは、「無視される」よりはまだマシだ。たった、それだけのこと。
だから、キョロキョロと「他人の目」を気にしてる人のことを「自意識過剰」だといって人は笑う。七転び八起き。

 だが、「まったく気にしない」のも少し問題がある。
つまり、「投資家の資質」にもつながる話なのであって、すべて「ほどほどに」「バランス感覚を失わない」ことが肝要なのである。
だから、自分のことよりも、相手がどんな人なのか、よく観察することだ。
実は、これは「視点を変えただけの」投資学のお勉強でもあるのです。
「たちの悪い相場」だとか、独善的なセリフをいやしくも指導者的立場の人が口にしてはいけない。
開かれた市場とは、本来は自由であるべきモノだからです。
(プライドというのは自らへの内心の「励み」にすべきものであって、本来ならば他人に「吐露」すべきものではない。それは「嫌味」「顕示欲」「虚勢」でしかない)

     プラス思考教祖てっちゃんの<大物論
今年はダメだったけど、来年はきっといいことがあるだろう。今日はだめだったけど、明日はなんとかなるかもしれない。生きてりゃ、そのうちいいことがあるさ。
アノ娘(こ)には振られたけれど、もっといい彼女がどこかにいるはずだ。メゲナイ、くじけない。暗く落ち込んだってしかたない、ウソでも「明るく」ふるまってやる。
この世の出来事には必ず「負の面」「正の面」両方がある。「災い転じて、福と成す」とも言う。
どんなことでも「プラス面に解釈して」生きていると、人生の歯車も「正しく」回転していくようになります。
要するに「心の持ち方ひとつ」で、不幸にも幸福にもなるのです。どうせなら「楽しい人生」がいいに決まってる。
でも「楽をする」ことじゃない。それは不幸の始まりだ。あきらめない、くじけない、明るくコツコツとやるべきことを毎日続けるだけ。
それを「プラス思考」と言います。「他人の目を気にする」(少しは必要だけど)ことほど馬鹿馬鹿しい、アホらしいことはない。人は人、自分は自分。
「身の丈」に合った「幸福を」手に入れよう。同時に「他人の意見」には、すなおに耳を傾けよう。相手の立場になって「聞いてあげる」ことは人生のお勉強なのです。
「人、皆様が師なり」。反論するには順序がある。「立て板に水」はただの一人芝居、やみくもに「暗闇で刀を振り回す」滑稽な田舎剣法なのである。
相手に「すべて言いたいことを言わせて」、相手がすべて話し終わってその内容を理解してから、おもむろにじっくりと切り出すのです。「沈黙は金」。
いやなこと、悪いことは、その日のうちに忘れよう。

 人の上に立つ者としての資質、リーダーシップとは、いかに相手への「思いやり」「相手の気持ちを考える」ことが出来るかが、必須条件である。
むろん非情の采配、「泣いて馬蜀を切る」決断力も大事であるが、それ以上に「気配り」「相手の目線」を思索できるかどうかが「名宰相」、大物の資質なのである。
目先の感情、利害を優先し、己の価値観で行動する輩(やから)を上司とあおぐ人民はまことに「不幸な民」であると言わざるを得ない。
私が身近に知る「名宰相」の一人に、故・竹下登内閣総理大臣がいる。
「権力者」の前では、人民は「笑顔」を取り繕い、「小役人は」その評価に「舞い上がる」。まことに「滑稽」なことではある。
「規制」と「権力」を振り回し、ひたすら自分の「ポイント稼ぎ、自己保身、出世欲」にまい進する。
「規則」が大事なのであって、そこには「国民感情、時代の変遷、市民目線」は無い。
公務員もいずれは人として、人生の末路を迎える。「小役人」などと人民の心の中で「蔑視」されてはならない。

 小物ばかりがトップに立った国家の未来はどうなるか。「大物」をリーダーに担いだ強力国家の前に滅亡の道をたどる事になる。
日本国、我々の未来を真剣に考えよう。「道徳」とは、「文化」とは、そういうことなのである。
日本が他国に侵略される。それは、軍事ばかりでなく、むしろ「文化、道徳」的な側面からも考察されるべきである。
蛇足だが、教育界においても同じことが言える。
「良い教師」とは、「子どもの目線で教えることが出来る」教師を言うのだ。名作「二十四の瞳」を忘れてはならない。

<付記>10年後、20年後の「自分」がどんな生活をおくっているか、「洞察」してみよう。「考察」ではない、「洞察」するのだ。
人は「明日死ぬかもしれない」、それはそれで仕方ない。それを「運命」という。
運命は運命。だが、「意思」無きところに「道」は開けない。だから、ムダでもよいから、イヤかもしれないが「冷徹な分析」を「自分自身」に向けるのだ。
そうすれば、「今、この時点で」何を「すべきか」、何を「しなければならないか」。すくなくとも「問題意識」が湧いてこなければならい。
なにか「ひとつだけでよい」。今日よりは、明日「よいことが出来ないだろうか」。これも「プラス思考」なのだ。
そしてこれこそが「大物論」の「真髄」なのだ。今日よりは「明日、何が出来るかを考える」。一歩一歩、「10年先」「20年先」を「見つめて」歩くだけなのだ。
103歳の現役医師「日野原重明先生」(聖路加病院理事長)の手帳には「20年先までのスケジュール」がビッシリ書いてある。

 「株」の世界でいうならば、「来月」「来年」の「シナリオ」を心に「描けるかどうか」。それは、経験の蓄積でもある。
「材料」レベルの思考では乗り切れない。政治経済、世界の潮流への「洞察」なのである。グローバル社会ニッポン。
そして「現状」の「分析」をする。「解明したら」、あとは「時」を待つだけだ。
「勝算があるかどうか」、最終的な判断はこの「一点」に尽きる。「人生も」その通り。負ける「戦い」をしてはならない。
「生き抜ける戦い方」をすることだ。不撓不屈のバイタリティー。ネバーギブアップ。
一人ひとりが覇気を養い気迫を養い公徳心を養い、視野を広めバランス感覚を養い「大物たらん」と「精進する社会」のことを、私は「理想社会」と定義する。

 我々、民主主義社会の人民は、歴史上の「ハンガリー事件」「天安門事件」を時には繰り返し「想起する」ことが肝要だ。
我々が持つべき最終思考は、「隣人愛」なのである。けっして、権力者個々の方便思考であってはならない。
刑法200条「尊属殺人」規定の廃止は、2013年度警察庁統計「殺人事件全体の53%が、親族間、家族内で発生している」という「異常社会」風潮の一因となっている。
「自由」と「規律」。教えなければ「放縦、無軌道」となるのが、人間の特性だ。乱れた社会の建て直しは、ひとえに「道徳教育」の中身にかかっている。
自ら困難に立ち向かい、自ら自分の公共心と生き方を思索できる子を育てよう。
あなたが守りたいものは何ですか、あなたが愛するものは何ですか。あなたの「答え」を私は聞きたい。
あなたは「生きている意味」を考えていますか。毎日、考えるようにする。日々の社会の出来事に関心を持つ。
毎日、「自己と対話する」、そんな「孤独な無言の時間」が今ほど必要な時代はないのです。

 「この世はオカネがすべて」臆面も無くこのような言葉を公然と吹聴する人種がいる。私が最も軽蔑するタイプだ。
その言葉は、とりもなおさず「自分の私生活は不満だらけで、家庭もうまくいっていない。彼女も見つからない」「誰からも相手にされない。だからカネだけが頼りだ」
そのように言ってるのと「同じこと」なのです。家庭もオカネも友人も上手くいってる人は、そのような「品の無い、さみしい」言葉は吐きません。不幸な人だ。
自分の力だけで儲かる人は稀です。誰かの力を借りて成功する。恩を仇で返したりしてると、いずれ自分が地獄へ落ちる。天知る、地知る。

      教育体制への提言

面接試験での「実際」は、面接官は、数分でどんな人物かをすでに見抜いている。
三つ子の魂百までと言うが、私は「小学校低学年」で、その人の一生を貫く資質はおおかた形成されるし、死ぬまでソレは変わらないと考える。
だから、教育の根幹は、「生きる力」「生き抜く力」を、法社会の価値観の中で、公序良俗の秩序の中で、いかにして「自力で、会得していくか」に力点が置かれるべきだ。
まずあらゆる「勉強の基礎」に、そういう「道徳、倫理観の徹底」が図られるべきである。
人間は、教えられたとおりに習得するほど賢くは無い。だから、仮に「武士の道徳」「戦時中の戦陣訓」を読まされたとしても、子どもがそのまま受け入れるような「危惧」は不要である。
肝心なのは、我々日本人社会が「善」として、受け継いできた「理念」を「知識」としてでよいから「知る機会」を与えることだ。
人間は、一定の「押し付け」が無ければ習得し、修練し、成長しない。何も教えないで、冷酷な社会に放り出す「教育」こそ「無責任」「放置」であると言わざるを得ない。
おてんとうさまが見ている>この言葉の意味を今の若者の多くはわからないらしい。
これを日本社会の危機の予兆と感じない鈍感さに、この国の未来の危うさを思う。「おもてなし」「礼儀作法」「気配り」が世界中の人々から絶賛を浴びている。
換言すればそれこそが「日本民族の証し」であり、それが無くなれば、この国はただのフツーの国となり、わざわざ海外から観光にやってくる価値はないのだ。
自らを恥じる、その反対を「厚顔無恥」という。願わくば一人ひとりが日本文化の伝承者となりたい。
残りの人生を使って、あらゆる方向性から「可能性を探知」して後世への「語り部」となりたいものだ。
音楽は「いやしの世界」だけれど、みにくく卑しく際限の無い我欲をほどほどに抑制して、「いやしを共有できる」日本社会でありたい。
「上から目線」は恥ずべき行為だ。この世はまたたく星の光りにも似て、あまりにも短い。みんなが幸せ、生きていてそれが一番楽しいことだ。
自らの社会的な地位が上がれば上がるほど、底辺への「目配り」ができる人のことを「名宰相」という。私の友人の竹下亘復興大臣もそんな資質を持つひとりだ。
実兄の故・竹下登総理大臣も私のような者と話すときにもとにかく低姿勢だった。相手の気持ちが分かる人だった。


    私の所持するお気に入りブラウスのモデルさん。

  
     
幻の私の婚約者、アドレー・シルビアさん、24歳。もちろん、彼女もOKでした。スイス・チューリッヒ国際空港売店前で。

 死ぬ前に叶えたい壮大な私の夢は、松浦哲雄作詞作曲、オリジナル作品の全国コンクールのど自慢大会を開きたい(あり得ない)。私のオリジナル作品でNHK紅白歌合戦に出場したい(100%不可能)。
大成功の「てっちゃんの店歌謡芸能女形日舞ショー」(観客1100名、4時間半)を終えての打ち上げパーティー。ゲスト歌手、長谷川千恵さん(ヒット曲「ザンザ岬」は、今は他の歌手がリリース)。


    東京 目黒雅叙園 友人代表スピーチ       警視庁師範8段台東区宇津木道場大先生6段助教若先生 (警視庁第一機動隊隊長8段)
                                  私の一人置いた左隣は柔道の同期生、東京大田市場(築地と並ぶ、日本一の青果市場)専務理事のKさん5段(実力は私が上)。

<妻と大黒裕貴(てっちゃんの店にて)>

<川野夏美と大黒美和子(大黒裕貴)>ふたりともクラウンレコード所属で、ふたりとも「てっちゃんの店歌謡ショー」のゲスト歌手です。宿泊費もギャラも全額を私が支払いました。
川野夏美が2004年6月11日(小ホール超満員700名)、大黒裕貴は2003年9月21日(大ホール1000名)、大盛況の観客を集めて「てっちゃんの店歌謡ショー」を開催しました。
私の企画、構成(5時間の大イベント)。楽しい思い出。二人は鳥取の大手芸能プロからの紹介でした。ちなみに、2000年は
Xジャパンのトシを起用しました。司会者を務めたのもすべて松浦哲雄です。
2015.9.15「大黒美和子のブログ」に「川野夏美ちゃんと6年ぶりに再会」と書いてあり、6時間もふたりで積る話をしたらしい。よかったねえ・・。大黒からは最近、本人から(自宅から発送)CDが届いたばかり。
文中に「どうしても思い出せない顔の人がいて、夏美ちゃんに似顔絵を描いてもらってやっと思い出しました」とありました。「もしかして、オレのこと?」と思った次第(ハッハ、違ったりしてね??)。
川野は今や、若手NO.1の人気歌手、DAMのカラオケブックには50曲くらい載ってます。いずれ、NHK紅白の大トリを務めることもあるでしょう。大黒はママさん、いつか会いましょう(3人で?)。
蛇足ながら、川野夏美の「夢割り酒」大黒裕貴の「浪花すずめ」は今も私のオハコでよく歌います。サイバーダムのカラオケで、皆さんもどうぞ。歌唱力が無い人には少しムツカシイかも。
水森かおりも二人の前に(別の年の私のイベントに)出演の打診があったのだけど、私が選んだのは
市川由紀乃でした。
彼女が私のところへやってきたときは、黒のワンピースにロングヘヤー。スラリとかなりの長身なので私は「洋服姿のほうがステキだなあ」と・・、ハッとするような美人ですよ。
<特報>2015全日本作曲家協会音楽祭において川野夏美が「ベストカラオケ賞」を受賞しました(悲別、かなしべつ)、オメデトウ!! 次は、日本レコード大賞だね!

主催する歌唱教室の生徒二人、かおりさん、ななえさん2015.10.18「松浦てつお教室より」出演 (二人とは10年以上のお付き合い、てっちゃん!と、話しかけてきます)

 これからの日本の社会はどうあるべきか、新自由主義、規制緩和、公務員削減、道州制、地方分権、格差社会、正規でも非正規でもない働き方、沈黙の春・・
 *相場の世界を通して当欄が目指すもの、それは人生の達人120歳シンガーソングライター現役相場師(目標ギネス登録)
    対人関係について
          相手と自己とのメンタルな「距離」感覚をリアルタイムで把握すれば、とるべき立ち居地、振る舞いなど瞬時に臆せず判断することができます。洞察力を磨く。肝を据える、腹を割る。
       腰は一段低く落とし胸を張って、正面からしっかりと目をそらさずに謙虚に相手を見つめる。「人生をあきらめない」「幸福になりたい」そのプラス思考を維持しましょう。
     礼に始まり礼に終わる、剣道柔道の「立ち居地」とまさに同じことなのです。
相手の話をよく聞いて、心には笑顔、スマイルを。沈着な胆力。他人の幸福を願いましょう。
   相手をまっすぐ見れないということは、あなた自身がまっすぐ生きていないということなのです。100歳で活躍している自分の姿をイメージしましょう。すべてが、ポジティブに見えてきます。
  他人を直視できない人には人生の落伍者となり、死ぬまで敗北者となる可能性が大きいという客観性と資質が濃厚に存在します。「好きなこと」を見つけましょう。
「うつ病」なんか、飛んでけ〜!
 このことは「一事が万事」「人を知り、己を知れば百戦危うからず」、そのまま投資の世界、相場の世界に通ずる心の鍛錬のお話です。押さば引け、引かば押せ。自然体、明鏡止水。
柳に風。

願わくば聖職者の触手にて、人生と経済との相関指数を探りつつ、人類愛を照らす羅針盤となりたい。親鸞、歎異抄。青の洞門。苦界の海。
それが我が身における魂の実存(目に見える形は成さないが、普遍的な本質性、揺らぎの無い真実の概念、方向性、本性、性根、正体)なのである。
しかし真理、真実、本質を「超えたところ」に実存はあるのだともいう。
なぜなら、真理も真実も本質も、特定し得る人間が考え出した概念という範疇の中での存在だからだ。無我の境地、無意識の善、・・・・、近いかもしれない。

言うまでもなく、存在と実存は違う(はずだ)。あくまで「宙(そら)」の空域の中で「模索」するしかない。相場の心も宙、それを形成するのは自己だ。
サルトル、ボーボワール夫妻にはどうしてもネガティブ、デカダン、虚無的な「自由」のイメージが付きまとう。ひとそれぞれの思想は、年齢と社会経験によって影響があるのは当然だ。
それぞれに、それぞれの受け止め方があってこそ「哲学」なのだ。私はポジティブに、能動的に、朱子学的に「思想」を構築する。そのベースのもとに「実存」を考察する。

「自己」に責任をもつべきである。「自己」を成長させるべきである。その「基本観」において50年前と今と、サルトルと松浦哲雄に何の差異があるわけでもない。
思想の「冥界」に「耽溺」してはならない。冷徹な現実は現実そのものなのだ。あなたも逃げない、私も逃げない。
思想の「狂気」は時として世界に「凶行」となって不幸をもたらす。
(サルトルは、従軍体験をして、ヒトラーのナチスドイツに捕らわれて獄中生活を経てからは、思想がポジティブなものへと変化していった。現実に立ち向かい、逃げられない現状を認識し打開の可能性を自らと他者に能動的に働きかけることを人生の目的としたのである)。
ヒューマニズムというものは、時代の趨勢と現実の企(くわだ)ての中に於いてのみ、有効である。机上の論理は人生の無駄。投資の道は、希望の哲学の波及の上にこそ、存し得る。
人間は挑戦の意識が萎えないかぎりは、永遠に老いることはない。
*自分のことを分かってほしいと多くの人が言う。それは「甘え」です。わかってもらって、どうしろというのか。誰も何もしてくれやしない。それが現実。
そんな幼稚なことを考えるより、今すべきこと、今日どのように過ごしたら「有意義な一日を過ごせるか」を考えなさい。自分の現状を、自分の足元を見つめなさい。

背伸びしたらアカン、自分に出来ることを少しずつ継続してやりなさい。自分が好き、そう言えればいいのです。
      
<街頭演説の合間の一休み選挙管理委員会公認選挙カーの前妻とウグイス嬢


           東京都目黒区恵比寿、<ウェスティンホテル東京>

    栃木県宇都宮市にて                                          東京都足立区佐野2丁目(大鳥公園の近く)


(台東リバーサイドセンターにて)                                                                                東京都台東区柔道大会(一本勝ち)、準優勝。

  
                                           

<池上説>戦後70年ではなくて、「100年間」で区切って考えるのが、「近現代日本史」を考察するのには「適切」だという。ナルホドと思う。
1895年の日清戦争、1905年の日露戦争、今の「日中関係」も「北方領土、ロシア」も、この二つの大戦争を切り離して考えるのは大きな「誤り」だという。
「あと4〜5日」時間がズレていたら、北海道は釧路、旭川、留萌を結ぶ線から上が「ロシア領」となることが「確定的」だったということをほとんどの日本人は知らない。
南樺太(サハリン)の「北のひめゆり部隊、真岡郵便局の悲劇」あの事件以上に日本国の存亡を揺るがす「危機、歴史事実」が存在したという。
千島列島の最果て、カムチャッカ半島に隣接した島で、800人の日本兵が「終戦直後の、8月18日から6日間」、北海道を目指す3000人のロシア軍を善戦阻止した。
北朝鮮と韓国の「民族分断」と同じことが、北海道で起きるところだった。危機一髪。「日本人民共和国」が誕生するところだった。
6日後に本国からの指示で投降した日本兵はほぼ全員がシベリア抑留。北海道へ連れていくと騙されて、そのまま北の極寒の森林で地獄の労役に就かされた。
中国大陸では、日本の(中国関東州に駐留する)「関東軍」による「満州事変」で成立した「満州国」の命運は13年間で尽きた。満蒙開拓団の悲劇は日本全土に。
その同じ重なる時期の12年間にわたり、ヒトラー総統が率いるナチスドイツは、アウシュビッツでユダヤ人大量虐殺を行った。
日本もかつては大日本帝国憲法を制定するにあたり参考にした独「ワイマール憲法」の下で、ヒトラーは首相と大統領のふたつをひとつにした「総統」の地位を自ら制定して、その地位についた。
憲法を変えなくても、憲法を骨抜きにする方法はあると池上氏は言う。結局のところ、どのような資質の指導者を担ぐかが、一国の存亡に関わるという話だ。
いずれ、いつの日にか、自爆テロ、移民騒乱など、海外からの圧力で、少子化日本の平和な時代が終焉することがあり得るのだとすれば、国家の指導者の国防意識もシビアなものとならざるを得ない。我々は、的確な歴史認識のもとに、この国土と社会を守るための強固な自己規律と道徳風土を醸成すべきだろう。
考えたくは無いが、第二次世界大戦の経緯からも、ロシアの目線が北海道の上半分から離れることはないのだろうし、北方領土4島返還は、2島返還で早期に決着すべきだった。その2島すら、日本への返還など今は「遠い夢」だ。
沖縄が歴史的に中国領土「だった」と明言する中国政府は南シナ海域などで軍事基地建設を既成事実化した。警戒するフィリピン、ベトナムは「軍事強化」の構えだ。
南シナ海、東シナ海への「侵攻」と、新しいシルクロード「一帯一路政策」は、格差社会、中国農村部人民からの不満目線を「海外」にそらす「ガス抜き」の狙いもある。要は、中国共産党の権力地盤への絶えまざる不安があるからだ。腐敗汚職天国の中国では、権力の座を降りることは、ほぼ生命の保証すらないのが現実である。
*<Eテレ、ニッポンのジレンマ2016を見て>
議論することはまさに自由主義国家国民の特権です。「モノが言える」こんな幸福なことはない。衰退国家ニッポンも、まだ捨てたもんじゃない。
オジサンどころか、私なんかは「シーラカンス」ですけれど、「評論家になるな」というのは、サルトルですらそうであったように、人間の価値観、理念といったものは
実は、ほんのちょっとした現実の体験によって根底から崩れ去る脆いものでもあるので自信、過信へ陥ることへの危険性を指摘した「戒め」の言葉だと思う。
「赤ちゃんを産み育てる」その行為にAI、人工知能の入り込む余地は無い。株自動売買ロボットに致命的な欠陥があることも、先日配信した。
産業ロボット、介護ロボット、家事手伝いロボット、大災害救難などに機能を特化したロボットには「未来がある」けれど、それ以上の分野での確たる見通しは現時点では無い。
人間性、品格、道徳倫理、それは「日本人とは何か」「グローバル化は、民族性を否定するのか」「移民政策の限界、ドイツの先例」の根本命題への答えのヒントになる。
ただし、「議論のための議論」が、けっして「言葉の遊び、無益だ」と言ってるわけではない。検証や模索の訓練はニンゲンの知性そのものだからだ。
ただし、為政者なり、経営者は、言葉の応酬の中に個々人の適性、能力、品格を見抜こうとするだけであって、はなからユートピアは求めてはいない。
思想の沈黙と模索の放棄は、第二次世界大戦への「悪夢の階段」だった。
 
 どんなにAI知能が進んでも「東日本大震災の原発事故」を防げなかった。宇宙船打ち上げロケットの爆発を防げなかった。
これは「おごれる、ナマイキな」現代科学への、宇宙の果ての神なる存在からの警告です。メンタル面で、ロボットがニンゲンを支配する社会は「考えたくない」。
太陽の質量の数十億兆倍の「計算上はあり得ない超巨大ブラックホール」が、ビッグバン直後の原始宇宙空間で発見された。
アインシュタインの「相対性理論」ですら、過ちが発見された。
「ニンゲンを制御できる」それは、「カミ」なる存在でしかない。2008年のリーマンショックも「警告の一例」なのだ。
ある日、突然、この日本が中国の占領下におかれたと仮定する。「自由な発言」は、ビシバシ摘発されるだろう。形式上の「法」のもとで、死刑も激増する。
ある日、銃を構えて戦場へ「徴兵」で駆り出されたとする。いやでも「殺人」戦闘行為に参加することになる。机上の論理など、誰も関心を持たなくなる。
一個のパン、一本の銃、性欲、金銭欲、それがすべてだと考える人種はむしろ多数派だ。ムスリムに寛容の精神を説くのは、「釈迦に説法」。蛙にしょんべん。
政治と、経済とに「支配される」。それが「議論、討論」の現実の姿だ。芥川龍之介(ピストル自殺)、三島由紀夫(割腹自殺)も、「論理の迷宮」の前に敗れ去った。
旧制一高生主席(東大主席)の若者、藤村操が、華厳の滝から「人生不可解なり」の書き置きを残して投身自殺した事例もあった。
人文科学を自然科学の下位に論ずるのは、経済政策の生産性、必要性から理解はするが、そこには根本的な「誤謬」がある点を強調しておきたい。
「ジブン」とは何か。討論の前に、自己観察、瞑想、哲学をしてみよう。「百聞は一見に如(し)かず」。

幸福論にはまずバランス感覚が入り口に在るし、広い視野として「在る」べきだ。究極の生きる孤独、それは「愛」
 (1時間講演 30万円) シンガーソングライター、詩人・作家、法社会経済投資哲学者

【悩みグセをやめる習慣】 ・考えてどうにもならないことは終わりにする ・嫉妬や比較を愚かだと思う ・わかってくれると思わない ・嫌わない ・完璧主義を捨てる 
・すぐに謝る(謝らない人ほどキレやすい) ・自分も他人もほめる ・白黒つけずグレーでいく

(これは、私をツイッターでフォローしているある方の文章です。自分と、同じ価値観の人を見つけるとうれしくなりますね。)

 
       カモシカさん(大分県別府市亀川四ノ湯あたり)


2016.7.18

尾道市耕三寺
津和野城址
東大病院


  皇居、日比谷公園前、丸の内警察署7階柔道場にて全日本柔道界最古組織、丸の内柔道倶楽部所属正会員

                                        島根県立大学(次女の母校)講演会場にて
    <東京大学発・人間力とは何か・アクティブラーニング

 今日の日本教育界の変化、「公平性から公正性へ」。ある意味でマークシート式以上の「学力」を今の社会は「待望」している。
人工知能、AIが究極にたどり着くのは無味乾燥な「公平性」のゴールだ。公平性は、真に我々の社会に資するものではない(ニッポンノジレンマ)。
正解がない、それが人生。「納得解、説得解」の能力を育むことこそ競争力と成熟した我々の助け合い社会に資することになる。
人生を探求する力を、生き抜く力を、「人間力」と定義しよう。個々の能力、個性の活用、適材適所。家族重視、家庭とは、夫婦とは何だ。
現代社会の「害因」の典型例として(1)権力をかさに着る政治家、(2)威張り散らす公務員、(3)規則だけの硬直した行政、を取り上げてみる。
従来の偏差値とマークシート式選抜社会が生み出した「鬼っこ」の典型例である。結果として、日本社会は活力を失い貧しくなった。
人工知能が我々にもたらす「果実」は、ただ単に「利便性」の究極の実現である。「勘違い」している人が大多数なのが、今の現代社会の姿だ。

 ポイントは、「目配り」「気配り」「思いやり」。多くの「精神疾患」「病んだ家庭」は、現代社会が我々に鳴らしている「警鐘」なのだ。
求められるべきは、「坂本竜馬」「西郷隆盛」「田中角栄」、いずれも人間力があり「器」が大きく尊敬の対象である。
「人を見下す」「慢心する」、鼻持ちならない傲岸不遜、「驕る平家は久しからず」。祇園精舎の鐘の音。
恥ずべき行為には人生のどこかで痛烈な「シッペ返し」がある。油断大敵、相場も人生も同じこと。悟りを開くころには、我々は死の床に伏している。
竹下登総理は死の淵で言った、「今、頭の中には、なつかしい故郷の山や川の景色が走馬灯のように駆け巡っている」。
豊臣秀吉は死の床で言った、「この世のことは、すべて夢、幻の如くなり」。

 ちまちまとした事務能力の高さと、人間的能力の高さを混同してはならない。勝ち組か、負け組か、結論が出るときは一生を終えるときだ。
私が子どもの頃から知っている多くの人々の長い人生は、多くの教唆に富んでいる。人、みな師。ムリは禁物、自分の器を知り、まず自らの城構えを考察する。
人工知能が、「人間力」を持つことは未来永劫「あり得ない」。なぜなら、「人間」ではないからだ。切っても「血」が出ないから「痛み」を理解しない。
「知能の高いニンゲン」というのは、世間一般の目線からすれば時には「浮世離れ、幼稚」であることを、多くの事例から人類は学んできた。
そして、「狂人、変人」であることが、人類普遍の「知的財産」の「根源」であったことも事実だ。エジソン、ゴッホ、ピカソ、みんな「変人、奇人」だった。
つまり、「合理性」とは無縁の存在だったのだ。「直感、ひらめき」に、合理性などあろうはずはない。

 根底、哲理、根本。目指す「方向性」には各々「違い」があることを認識しよう。多様性を認め合おう。オリンピックが象徴する「融和、平和」のスピリチュアルだ。
ある意味で、よこしまな金銭欲を「合理性」に求めようとする「不道徳性」には「プラスマイナス両面」があって、必ずしも否定すべき対象ではない。
「毒」には、強力な「良薬」となる成分があることは衆知の事実である。
あるいは「アダムとイブ」の神話に「出発点」を置き換えることが可能かもしれない。愚かだからこそ「ニンゲン」なのだ。
「痛み」をデータ化しようなどとは「神への冒涜」、宇宙の「神秘」への挑戦なのであって、ブラックホールに答えを求めるしかない。人間とは何だ。
ノーベル賞経済学者が犯した直近の最大の過ちは「リーマンショック」だった。GPIFも損失を出した。世界最高の人工知能を駆使した結果の「敗戦」だ。

 同じ太陽系の「火星の大平原」を我々は幸運にして、この目で「確認」することができた。そこにあるものは、地球の未来であり、「無」そのものだ。
権力とは何だ。幸福とは何だ。法とは何だ。国際法に従わない中国の姿をどう説明するのか。
中国をめぐる国際緊張の背景には、中国経済を破たんさせるわけにはいかない「自由主義、西側諸国」の経済事情の「足元を見透かした」中国の「読み」がある。
一歩誤れば崩壊しかねない共産党一党独裁体制だが、今の「習政権」は、自らの「独裁体制」を強化することで乗り切ろうとしている。
南シナ海、東シナ海の「超強硬軍事路線」がその「象徴」だ。
なぜ、人は争い、戦争をするのか。
人間力を軽視すれば、我々は再び判断力を誤り、狭量な指導者のもとで世界戦争への道を歩むだろう。
しかしながら、この日本国にも平和を共存できない「仮想敵国」が存在することは確かだ。自衛、正当防衛、それはいつの時代も「戦火の口実」となってきた。

 人間の根本、それは温かい温度の「血液」なのである。「幸福」の本質、道徳律、倫理観とは何か。自律、他律。宗教心、哲学、信仰心とは何か。
ティーチングから、ファシリテーションへ。ディスラプト(何を壊して、変革していくべきかを考察)。先ずは一歩ずつ、毎日がスタート。
個々人には人生の達人になる「余裕」と「時間」はあまりない。人生の「残された時間」は、そんなに長くはない。
「現実の危機」に日々の生活はさらされている。能力のない相手に無駄な説教をするのは、逆効果だ。相手を見極める、これも大切な作業である。
「誰が敵で、誰が味方か」、国家観においても私生活においても判断を誤れば、そこには「死滅」が待っている。
敵に心を許してはならない。価値観の違う相手に「普遍性」を説いても「釈迦に念仏」なのである。しかし、悲しい答えを悲観してはならない。
現実は現実、理想は理想、その前提に立って「あるべき未来」を洞察するのが「哲学」だ。
非暴力運動の元祖「ガンジー」に対する、今のインドにおける「インド国民の評価」は多くの「示唆」を我々にもたらしてくれる。

 CP、スマホの草むらをかき分けて、全力で高原を走駆する一匹狼。眼光鋭く荒野と密林をのし歩くITの虎。
死ぬのも生きるのも最後はひとり(自分で自分自身を敬い、大切にする、そうすれば敬うべき他人の姿が見えてくる。100歳の伝説のジャーナリストの言葉。Eテレ)。
生きることは苦しい。相場も苦しい。だが、苦闘を乗り越え、苦渋に悩み、迷い疲れてまた立ち上がる。ひるまない、たじろがない。
「目は心の窓」。時には、自分自身の「目」を鏡の中で、しばらく無言でまっすぐ正面から見つめてみよう。正直に、我が心と対話することだ。
満たされない生活を送っている人は、貧しい目つきになっている。それは必ずしも「金銭」「経済」とは、関係がない。人柄、哲学、人格。
願わくば、人生の最後の局面において「勝者の襟を正した姿勢を保持し続けていること」、それが当欄
人生大学の目指す究極の「理念」である。
勝利宣言を胸に描いて一生を笑顔で終えたいものだ。
96年ぶりのメダル獲得、ニシコオリ選手、奇跡の大逆転タカ・マツのペア、オリンピック精神はさながら「アノマリー、人間力」の「権化(ごんげ)」なのである。


      <日本社会の未来と方向性>
2040年ごろ、我々の日本国は史上最高の「大量孤独死」社会を迎えることが、先般公的機関から発表された。人口はどんどん減少していく。
全国で、「一人きり」の「独身世帯」が4軒に一軒という超異常社会が生み出した「当然の未来の姿」なのである。
一人ひとりが、自分だけがよければいいと、勝手気ままに生きている社会が招いた当然の滅亡国家の姿である。
だからといって、全体主義国家に逆戻りするのでは、戦後70年間の「成果」が水泡に帰すだけだ。政治の力で、民主主義国家の運営を修正しなければならない。
道州制、地方分権、中央から地方への権限委譲、活気ある田舎社会がカギだ。
一極集中の政府機関は、すべてを47都道府県に「割り振って」移動しなければならない。そうしなければ、人の流れを変えられない。
主要数十カ国の中で、近隣地域との「交流が無い生活」を個々人が送っている国家では、日本が「世界一」で、第二位はメキシコだというデータも発表された。
アメリカ、欧州各国は30〜40位あたり。ホームパーティーとかがあって、各家庭は頻繁に交流している。
要するに、ご近所付き合いが、世界で一番「希薄な国」が今の日本であって、その比率はアメリカの4倍らしい。
戦前の日本は「村祭り」があり、地方の季節ごとのイベントや、「旅芸人一座」が巡業してきたとても「活気ある社会」だった。
今は、かってに個人が「スマホいじり」をしている孤独社会だ。衰退し、滅亡するのは当然だ。
公務員だけが優遇される官民格差が定着し、税金だけを搾り取られる市民社会は疲弊している。
家庭内殺人事件が異常多発している現状が、今の日本社会の「危機」を如実に証明している。
なぜ、ISイスラム国の勢力が衰えないのか。なぜ、アメリカ大統領候補の某氏の過激発言が許容されるのか。なぜ、自爆テロが絶えないのか。
六本木
                                                                                           
「アマンド」にて、こまどり姉妹と2時間歓談。



 グラントワ 大ホール楽屋にて                             埼玉県 越谷市 ラポーレ

尾道ふれあいの里


                カラオケコンクール全国大会  歌唱賞受賞  名古屋市名古屋市民会館大ホール(1〜4階、2300席) ステージにて
                                                 シンガーソングライター、株式法哲学評論家、詩人作家、人生大学総長松浦てつお
究極の夢であり目標としては、「120歳の時点」で現役投資家として活動していること、そしてもう一つ、奇跡の現役音楽家として何か新曲を作詞作曲、120歳記念盤をリリースしてみたい。
  ホラ吹きとほとんどの人は思うだろうが、根っからのドン・キホーテなのかどうなのか、当の本人は完璧に本気モードなのである(笑)。たぶん、「人類記録」としてギネス入りするのだろう。

当社・人生大学の一般教養レベル履修科目は、株式投資学、先物投資学、作詞作曲学、文章論文学、人生哲学、法哲学、法社会学、武道心得、
発声ボイストレーニング学、健康道徳倫理学、写真芸術論、
です。
                                   (通信教育用各科目講義ビデオ制作販売中、時価。学校教育法上の教育機関ではありません)

松浦人生大学総長松浦哲雄の主要論壇その一、「経済と政治と出生数の循環論と輪廻観、ティラノサウルスから何を学ぶか」